昼下がり

 

コブクロの ”蕾”  に乗って

 

母の愛がやってきた♪♬♩

 

ゔわぁ〜と感情が押し寄せる。

 

涙が溢れる。

 

感謝しかない宝石赤

 

 

 

 

 

母性を求めるのは

 

動物にとっては自然なこと。

 

元気をなくしている

 

パワー不足になっている状態にある時、

 

まずは自分を癒すことが最重要。

 

純粋な自分をなくしているから。

 

自分へ愛を沢山注いであげる

 

自らの手で。

 

 

そんな状況の身近な母娘へと気持ちがリンクしたキラキラ

 

 

 

もしかしたら誤解があったかもしれない。

 

ボタンの掛け違いがあったかもしれない。

 

受け取り下手だったかもしれない。

 

でも傷ついた心。

 

傷ついていることも知らないかもしれない。

 

蓋をしてみないようにしているかもしれない。

 

愛が少ない。

 

満たされていない。

 

足りないと思う心を満たすには、

 

まずは自分の心のケアが先決。

 

そのためには、

 

母の存在を

 

母の気持ちを

 

遠ざけていい。

 

排除していい。

 

むしろする。

 

何者でもない自分のために

 

自分のことしか考えなくていい。

 

 

そうして

 

そこが愛でいっぱいになった時、

 

気づく時が来る。

 

大人になってからかもしれない。

 

母になってからかもしれない。

 

すでに母親には会えなくなってからかもしれない。

 

 

いろんなことがわかる時

 

母の気持ちも理解できたりする。

 

 

間違いなく

 

そこには

愛があったと理解する。

 

曲がった愛だったかもしれない。

 

壮大すぎて重すぎる愛だったかもしれない。

 

あって当たり前と鈍さがあったのかもしれない。

 

愛を感じる時がくる。

 

その時初めて感謝が沸き起こる。

 

心からのありがとう。

 

 

 

心からの感謝は波動がとても高い。

 

それに包まれた虹

 

 

その時、息子が現れた。

 

遅れちゃったけど、

 

私のためにホワイトデーのスイーツを買いに出かけるねと。

 

すでに涙目の母であったぽってりフラワー

 

 

 

 

Savitur's Veda. 

 

    〜宇宙の光に包まれながら〜

 

ジョセフィーヌ聖麗