お伊勢参りのつづきです

 

 

 

次は内宮へと車

 

 

 

平日とあって

近くの駐車場に停めることができました。

 

 

 

五十鈴川で

myお数珠を浄化します

 

    

 

 

この日は風のない晴れ日でしたが

お参りした時に全く閉じていた白幕が

こんなに上がるの?ってくらい

直角に上がりまして

目を見張りました。

娘は

幕の向こう側で

神職の方とおひとりの方の座っての

厳かな祈祷の最中を見れたと歓喜目

 

 

 

おかげ横丁で

軽〜くつまんだ後に

参りますは

 

 

月讀宮

 

 

撮ったつもりがない

不思議な写真が残っていた

渦巻きうずまき

 

 

 

静かな場所ですキラキラ

 

 

境内の末社は心地のいい空間

 

 

 

 

 

 

VISON で tea time

 

宝石のような

宇宙のようなケーキにしてみました

美しいダイヤモンド

 

 

 

 

そして

こちらも別宮であります瀧原宮

 

 

 

元伊勢とも伝えられる遙宮

 

小さな駐車場は1台だけ空いていました合格

 

ちょっぴり長めの参道は樹齢数百年を超える杉の木に囲まれております

 

 

 

途中、石段を降り御手洗場の清流にてお清め

 

 

 

祝詞をあげる先導者と団体の方々がいらっしゃり

 

しばらく瀧原宮の前に滞在

 

ゼロ磁場と呼ばれる場所にあります。

 

 

夜は松坂市で夕飯を予約

松坂市には一度くらいしか来たことがないが、

ここに来ることは意味がある気がしていた。

 

と言うのは朝、

秀吉

ただそれだけが縦に大きく書いてあるトラックを見たから。

 

そしてすぐに見たもう1台が

M’s transfomation kyotoと書いたトラック

 

私(マリアラ)を意味するMの

変化

京都

 

 

 

帰路の高速の入り口あたりで

”松坂城跡”という文字を見つけ

気になった

 

最近はトンとスピを日常に開いていないけれど

旦那さんが

運転マナーの悪いトラックにキレてて

その様子に私も気分を害し真顔

にも関わらず

周りには

私的、神がかった数字が並んでいる事に救われ

目の前の現実から離れたい気分だったので

自然と内側と対話していた。。。

  起こるべくして起こるものだ

 

 

良き神様はどこに降り立ちましょう

と問うたら

「近江」

ピンとこなくて

mapで近江を調べたら

近江國一ノ宮建部神社が出てきてベル

それはそれは間違いなく宝石赤

次はここへ参りますよと思い

ジョセマリ、心がスッとしましたとさおねがい

うちの家族が行くに相応しい場所でございます。

 

前に一度行ったことがあり

しかもその時は

ある神社の神職に導かれて流れで行きました

このある神社は最近また行きたいなと

思っていたのでセットで行きましょう付けまつげ

 

ハイヤーセルフとの会話は

これから少し忙しくしましょう

とか..ありましたが笑

 

 

話は戻り

松坂城を後で調べたら

戦国武将 ”蒲生氏郷”の名が。

信長、秀吉に仕え

歴史ファンの間でもなかなか人気の武将さんだとわかる。

  ワタクシこの時代の過去世の関係性がどっぷりありましてね

京都も前より疎遠になってきて

意識も変わったからと思っていたが

そのあたりの流れは

まだあるようです。

 

 

そうこの氏郷さんとやら

類をないほどの大出世したお方で

勇敢で、人柄もよく、文化人で

千利休で有名な千家の茶道は、この方なくしてはなかったかもと。

生まれが近江日野と書かれていて

近江がリンクしておりますです。

大出世とやらにあやかりたい〜w

 

誰かのためであり、自分のために

動かされるのが旅でございましょう虹

 

 

 

そんなこんなな2022年のお伊勢参りでございましたリボン

 

 

 

 

Savitur's Veda. 

 

    〜宇宙の光に包まれながら〜

 

ジョセフィーヌ聖麗