夜遅くに到着したルクソール空港。

タクシーが拾えるか不安だった。

暗いし、ひと気が無かった。

ホテルに着いた安堵と言ったら。。

翌日は、その時の運転手の猛アピールで1日頼むことにした。

 

 

ホテルでの朝晴れ

”ビザンチーノ”って言葉が降ってくる。

ギリシャアテネに呼ばれていると感じたことり

近く通ってきたしね。

 

次の旅で行くよ〜♪と思ったら

TVで

”アクセス”の声

是非きて欲しいらしいぞと、忘れないようメモしてる時、

”スーパーチャージ”

とまたTVからの言葉。

それは嬉しいぞロゼワイン

 

こんなやりとりから始まったエジプト初日UFO

 

 

ルクソール1日目は

ナイル川、西岸と東岸の見どころを

行きたい場所を優先に詰め込んだ。

 

 

 

メムノンの巨像

 

 

ここの最初から

 

ゴンのテンションはマックスビックリマーク

 

ルクソール西岸観光は、ザ・墓!!ですけどね。

 

 

王妃の谷にあるネフェルタリの墓の見学に向かいました。

 

Valley of the Queens

 

 

 

なかなか日本人は訪れない場所。

 

入場制限があると思っていたので

 

行けるとは思わなかった。

 

ネフェルタリは、ラムセス2世の正妻

 

「アメン神の神后」の称号を持ち、独立した多くの富と権力を授けられた。

 

 

豪華で素晴らしいものでした宝石白

 

愛を感じる!ラムセス2世の。

 

 

ゴンはゾクゾクすると

 

かなり感じるものがあったよう。

 

 

 

 

 

歴代ファラオの墓が残る王家の谷へ

 

ツタンカーメン王のお墓

 

こちら以外では

 

お金を払ったら撮影ができる。

 

お金欲しさに親切にしてくる

 

ガイドを装ったヒトが寄ってきます。

 

 

 

現地に来ないと

 

伝わらないことってある。

 

ことり的には、

西岸行くこと、どっちでもいいかなと思っていたが(来る前)

 

調べるうち

ラムセス2世が主だなと思うようになっていた。

 

やっぱり

百聞は一見に如かず

 

現地でしか受け取れない感覚がある。

 

 

 

 

ナイル川東岸では

 

ルクソール神殿とカルナック神殿へ

 

 

スフィンクスアベニュー

 

 

 

キラキラカルナック神殿キラキラ

 

 

 

 

 

圧巻!!

 

 

 

すごい

 

楽しすぎる音譜

 

 

 

 

全然飽きない

 

 

 

 

 

キラキラルクソール神殿キラキラ

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
エジプトに来たことに感動のゴンであった。
 
考古学者 吉村作治先生の定宿でもあるホテルでは
 
イタリアンが安くて美味。
 
雑貨も、こ汚い商店よりホテル内は安い。しかも値引き交渉も。
 
インドに続いて 外では食べない生活の始まりナイフとフォーク
 
 
 
つづくクローバー
 
 
 
 
 

Savitur's Veda. 

 

    〜宇宙の光に包まれながら〜

 

ジョセフィーヌ聖麗