アップで写そうとすると目線をそらし、こんな顔をします。
こういった奥ゆかしいとこキライじゃないです。
めちゃめちゃ寝ました![]()
朝の9時には出社する準備をしてたのに、
気がついたらベッドの上で、なんと午後1時すぎ、
少し焦りながら、朝の残り物らしきもの食べて再び準備を開始![]()
なんか眠くてベッドに腰掛けたことは覚えてるけど、
三たび意識が戻った時には夕方の5時を回ってた![]()
寝れるもんやね~ 疲れてたんやな。
余談ですが、二度寝の際に、夢を見ましてん![]()
それが、そこそこ有名な女優な出てくれてまして
どんなことしたかは、言えませんが
自分にとっては好印象で![]()
それまでは、なんとも思わなかったのに、
さっきたまたまTVに出てるのを見たとき、ファンになりかけてる自分が現われますた![]()
男が皆そうなのか、それともボクだけなのかわかりませんが、単純な生き物ですな。
さぁさぁ 結局こんな時間になってしまったけど、とりあえず眠気がくるまで仕事がんばります![]()
さっきアメーバなうに投稿した際に昔の記憶をつかまえた。
それは「なう」って言葉を使った地元OBSラジオの番組で
なうなうなう大行進ってのがあって、
土曜日の午後から、ビンビン、バンバンってニックネームのアナウンサー2人が繰り広げる
ローカル情報番組だったと思うけど、結構長いことやってたのでタイトルコールだけは耳に残ってた。
で、そういや昔は一家に一台しかテレビがなく、もちろんビデオもなく、
仕方なくラジオに行き着いた時期があったなあ・・と回想![]()
特に中2の頃は、同じくOBSラジオでやってた
るんるん8時だ 歌謡大作戦ってリスナー参加型の番組にハマリ
音当てクイズ、おもしろ川柳575、などのコーナーが始まると、ダイヤル式の黒電話の前で構えたものです。
何が楽しかったかと言えば、友人の声やコメントが生でラジオから流れてくることで、
川柳は番組開始時にテーマを発表。 電話で自信作を投稿?して、 終了時に秀作賞を発表。
という流れだが、秀作賞に選ばれたら、その日のアナウンサーと電話で会話できるので、
翌日は、学校でチヤホヤ
はされないが、仲間内では「スゲーやん」と栄誉を称えることも。
そんな中で個人的に忘れられない、友人とアナウンサーのやりとりがあり
まずキンモクセイというお題で秀作賞を勝ち取った友人Pの作品が、
「いいにおい 今日のオナラは キンモクセイ」![]()
まぁ何故選ばれたかは別として、アナウンサーは友人Pの着眼点を褒めてたね~
そして、1分くらい話をして電話をきろうとした時、いい気になってたPが「ち、ちなみに」と
何か言いたそうな割り込みをしたので、アナウンサーが「どうした?」と聞くと、Pが、
「昨日はストロベリーでした。」と、かぶせやがった。
アナウンサーは、「そうか~ そりゃ言わんほうがよかったなぁ」とラジオからかなり乾いた笑いが聞こえてきた。
ボクは、この時に初めて身近な人間が、大舞台でスベったことに他人事とは思えぬ恐怖を感じました![]()
当の本人はと言うと、今でも寒いおやじギャグを連発してるところを見ると、
あの時のやりとりを・・最後の笑いを、「ウケた」と判断したのかも知れません。人それぞれです。。
長々と地元身内ネタを書いてしまい申し訳ございません。
ボクはただ、ラジオの影響力は偉大だということを伝えたかったのです。
たまにはラジオを聴きましょう![]()