期限切れです
昨日の3月31日でSEIBUの引き受け先企業の譲渡交渉期限が切れてしまいまいた。これでチームの解散が事実上決定しました。
会社側はどれだけの選手の事、アイスホッケー界の存続の事を考えて受け入れ先を探したのか、不信が残ります。
ただ気になるのは(財)日本アイスホッケー連盟の富田会長のコメントの「限られた時間」にというコメントの中に連盟の年度末となる6月末までに何とかなるかも知れないという期待が若干あること。
生で見なきゃこんなにおもしろいスポーツもないはず。そんなアイスホッケーをもっと盛上げようと考えているファンも多いはず。たくさんの意見を出し合い、これからはスポーツ娯楽としての文化を新たに築き上げる事が必要な気がしませんか。
まだまだ意見も提案もあるんだけど今日はこの辺で