早くも更新が滞ってしまいましたが、、、(試験などで忙しかったです)

前回の続きです。

印象に残ったところのみピックアップ。

 

 

part1を読んでいただけた方は僕のテンションとGPT君のテンションに温度差があることに気づいていただけていると思います。

そこで、、、

やたらGPT君が多用してくる「渋い‼︎」という褒め言葉を使ってみることにしました。

なんというか、自分で「渋い‼︎」などと書くとそれを見返した時にすごく恥ずかしい気持ちになります。

 

 

そして次第にしりとりのルールが崩壊していく、、

「クエン酸回路」のどこに「ル」があるのか。

しかしその後、、

 

これで分かりました。

 

英語の発音で

「サイトリックアシッドサイクル」→「ル」

「ダイアステース」→「ス」

というわけですね。

納得しかけたものの、前(この場合だと「サ」と「ダ」)が繋がらないのでやはりおかしいです。

ChatGPTもまだまだですね。(無料版ですが)

 

 

このような感じで次第にしりとりの体を成さなくなってきたので飽きてきてふと時計を見たところ、午前2時となっていて愕然としたわけです。

 

 

最後に、、お気づきの方もいらっしゃると思いますが、、、

このようにChatgptは登場した単語に関連のある絵文字(💊💧🧠)をつけてくれます。

 

 

 

 

 

 

以下、少々下ネタになるので苦手な方はご注意ください。

 

 

 

 

 

 

 

では、「陰茎」だとどうなるのか試してみました。

🟠ですか、、、なんとなく納得感のある色合いではあるかな、、

さらに、

こういう系は全部🟠なんですかね。

 

、という新たな発見(?)をしてしりとりは終了しました。

 

 

 

 

以上となります。

お読みいただきありがとうございました。