さて、推薦落ちて、気分も沈んでいますが…
受験勉強について(自分のためにも)書いて、気分転換しましょう笑
解く問題の選び方、(問題集の選び方)についてです。
『すでに出来る問題なんてやる必要はなくて、出来ない問題をひたすら解いて出来るようにする!これが大事!』
僕は、はじめ、このアイデアにのっとって問題集を買っていました。
今思えば、この考え方はほとんど正解で、ちょっと間違いだと僕は思います。
というのも、すでに出来る問題をすることは形式的なものでありますが、自信に繋がります。
受験勉強での実力って、実力が大半で、自信がちょっと、あると思います。
確実に受かるな笑 って思っていれば、ほとんど受かるものなんだな、と思います。
(データに基づく嘘偽りのない確信ですよ!!!)
自信があったのに落ちたのは、多分運とか、ミスとか、予期せぬアクシデントのせいなのではないでしょうか…?
たらたら書いてしまいましたが、僕は勉強するとき、自分にプラスになるように、効くように、そう考えた結果、こういう結論に至りました。
自分に適した難易度の問題 : 簡単な問題
= 8 : 2
難しいめのやつやって、それから(休憩がてら?)簡単な問題を解く。これは僕にはすごい合っていました。
特に受験の最初の頃とかはこの方法はいかがでしょうか?
偉そうにすみません笑
ではまた!