サムギョプサル(豚ばら肉)は韓国人の大好物p(^-^)q
豚肉の中で一番売れてるのがこのサムギョプサル(豚ばら肉)です。

3月3日は「サムギョプサルデー」ですが、
養豚農家の所得増進のためにできたそうです。

一般的にサムギョプサル(豚ばら肉)は、焼肉のように焼いて食べますが、
今日は、サムギョプサル(豚ばら肉)の包みご飯をご紹介します~

<材料>
ご飯、サムギョプサル(豚ばら肉)、キムチ、サニーレタス、ねぎ
にんにく、ごま油、砂糖少々、お塩少々、ごま少々
 


じゃ、作ってみましょう~!

 

ねぎは千切りをして、冷水に入れておいて辛味をとってから、
食べる前にしっかり水気をとってください。
にんにくは2~3等分にして、焼き目がつくくらい焼いておきます。

 

キムチはみじん切りして炒めてから、柔らかくなったら、
お砂糖少々入れてもう少し炒めてから火を止めます。

 

ボールにご飯とごま油、お塩少々、ごまを入れて
よく混ぜて形を丸くしておきます。
 

サムギョプサル(豚ばら肉)は一口サイズにして、
焼き目がつくくらい焼いてください。
なるべく、油はとってくださいね~

では、準備はオッケ!(*^ー^)ノ

 

サニーレタス1枚をしいて、炒めたキムチ、ご飯、
焼いたサムギョプサル(豚ばら肉)順に載せます。
お皿の上にきれいに載せて、真ん中に
千切りしたねぎと焼いたにんにくをおきます。

 

にんにくとねぎは好みによりますよ~(*^ー^)ノ

できあがり~~~!
アァ~よだれが出そう~~



春が近づいてますよ~~
風もそんなに冷たくは感じない。。
何か生き生きして気持ちよくなりますよね。春って。。ヘ(゚∀゚*)ノ

今日は、検索サイト「ネイバー」のブログから韓国の産後調理院を利用した
産婦さんが実際作成した記事を抜粋してご紹介します。(=⌒▽⌒=)

実際使ってみた人の話が一番信頼できるもんね~
このブログを書いた産婦さんが利用した
産後調理院は韓国のデグという都市にあります。


部屋のベット!
一人で暮らすにはちょっと広め。
狭くないのでいい感じ~!
石ベットだが、厚い布団が敷いてあって堅くないのでよし!('-^*)/

 
窓も多くきてくらくない。

 
ここは、足湯をする所。
大きな窓があって、外見ながら足湯をしたら気持ちよくなった。

  

食事!
2週間の間、同じメニューはほとんどない。
一日3食と2回の間食。。
おいしい~~(≡^∇^≡)

これからも実際産後調理院を利用した産婦さんの後記の紹介は
続きますよ~~~(* ̄Oノ ̄*)



 

昨日、買い物に行ったら、もう春が来たような感じ!
この春は花柄のスカートが流行みたいですね。
あっちこっち花柄だらけ。。
あぁ~春よ~早く来い!(*^ー^)ノ

今日は、季節別お産後ケアについて話してみましょうか。

 

春‐秋のお産後ケア
春と冬には朝と夜の温度差が激しいので、
外出時には寒くないように薄い服を何枚か重ねて着た方がいいです。
また、お家でいるときにも体が冷やさないようにしてください。
黄砂やほこりの多い日は控えて、朝と夜、
窓を開けて喚起をさせてください。

 

夏のお産後ケア
夏。。大変ですよね。何もしてなくても暑い。
しかし、クーラーや扇風機をつけるのも体によくないか心配。(T_T)
暑くて汗をかくのはママにより良くないので、
クーラーや扇風機を使うのはかまいません。
ただ、ママや赤ちゃんに風が直接当らないようにして、
室内温度は24度くらいにした方がいいです。

冷たい飲み物や果物は出産で弱くなった歯によくないので、控えましょうね。

 

冬のお産後ケア
外出はなるべくしないでください。
冷たい風を直接当てると、体が冷えます。
冬のお産後ケアで一番重要なのは喚起をさせることです。
寒いからといって喚起をさせないと、
部屋の中で空気がよく流れなくて、微細ほこりなどが溜まるので、
一日2回は喚起させてください。

出産後には体の状態が普段とは違うので、
温度は湿度管理に格別に気を使う必要があります。
汗をかかないくらいにして体を温かくしてください。


超簡単!キムチチヂミのレシピ!

いろんな材料は要りません。
韓国本場のキムチチヂミは実に
作り方も、材料も簡単な料理
です。
私の大好物~!!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

妊娠してると、いきなり、別に好きでもなかったり
食べたことのない食べ物が食べたくなったりしますよね。
突然、キムチチヂミが食べたくなったときに!
簡単に作れますよ~~o(^-^)o
 

じゃ、では、作ってみましょうか~(*゜▽゜ノノ゛☆

<材料>
白菜キムチ、小麦粉、チヂミ粉(なかったら省略可能)
卵、いかやえび(好みによる)
塩少々、お水、たまねぎ(なかったら省略可能)
*好みの野菜入れてくださいね~


1.キムチは小さく切ります。

 
2.いかを入れる場合は、きれいに洗って皮をむいたいかを
厚みのある千切りにしておきます。

 
3.大きなボールに小麦粉、卵1個、チヂミ粉、塩少々、
お水を入れて生地を作ります。
 *キムチ自体に味付けができている状態なので、
お塩は少々だけで十分で、入れなくてもかまいません。
*チヂミ粉がない場合には、小麦粉だけにして、チヂミ粉がある場合には、
小麦粉とチヂミ粉5:5くらいにします。
生地の状態はちょっととろとろした感じです。
落としてみたときに、とろとろと垂れるくらいです。

 
4.準備しておいた材料を生地のあるボールに全部入れてよく混ぜます。
この際に、状態を見ながら、水や小麦粉を追加してもいいです。
 
では、準備は終わり~!焼きましょう~
焼き方は、フライファンに大さじ1の油を引いてから、
丸くして乗せます。
 

サイズは大きくしてもいいし、一口サイズに
小さくしてもかまいません。
片面がこんがり焼いてきたらひっくり返してキュキュと押します。

じゃ、これで出来上がりです。
マジ超簡単!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
 

Heliocareクリーム_01 
HelioCare Ultra
なんと!!SPF90
Made in Spain

韓国の淸潭洞、新沙洞などの皮膚科
で使われているUVクリーム
超強力『SPF90』

色んなレーザー施術の後、アフターケアとして欠かせないのがUV対策だ。
普段使っている日焼け止めクリームは、SPF50が一番高い指数であろう。

筆者は紫外線にとても敏感で、紫外線アレルギー持ちでもあるため、
日焼け止めクリームにはちょっとうるさい。

毎年、消費している日焼け止め製品はざっと数えても15~20個くらい。
もちろん、買って使ってない子達も含めるともっと多いだろう。
買って使ってみて自分の合わないものは容赦なく廃棄か人にあげる。

まず、SPF指数が50以上であること。
次に、日焼け止めクリームと自分が普段使っている化粧品との相性が合うこと。
⇒日焼け止めクリームとしては良いが、化粧がのらないと困るよね。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
その次が、お値段がかわいいこと(*^▽^*)
⇒私は、一度に使う量が半端じゃないため、高いと結構の負担になる。

しかし、この子はSPF指数がなんと90もあるため、
使う量が減るという長所があるのた!!!
Heliocareクリーム_02 
普段はこれの3倍は塗ります(>_<) 


普段は日焼け止めクリームとBBクリームを塗るもんだが、
この子を使ってからは、BBはほとんど使っていない。
ちょっとおめかししたい日だけ、BBクリームを少し塗るくらい。

使用後_01 
BBクリームは塗っていません(#⌒∇⌒#)ゞ

使用後_02 
油分の量も適当で、BBクリームなどを塗らなくても顔がピカピカ(*^.^*) 
⇒マット過ぎる製品はあまり好きじゃない個人的な意見ですが( ̄ー ̄; 

SPF指数が高いため、お肌に刺激を与えるのではないかと心配な方もいらっしゃるだろう。
しかし、この子…子供にも使えるのです~:*:・( ̄∀ ̄)・:*: 

すばらしい子に出会って幸せなメディコでした(^ε^)♪