注文していた黒が届いたので早速塗ります
多少垂れようが、どうせ後でペーパーでいくらでも修正できるので、気にせずしっかりと
上に板を渡し、新聞紙を垂らして、下のストーブからの熱気を籠らせてみました
予想通りの好天、そして子供たちの昼食が足りない、ということにして
塗料を乗せていきます
低気温で、しかも湿った雪が降った後なので、カブリ防止&硬化を進めるために
簡易乾燥室にしてみました
しかし
よく考えてみれば、脚立の上にそのままカウルを乗っけて、真下にストーブを設置するだけで
よかったです
カブリもなく無事乾燥
天気予報を見ると、2日後の天気がバイクに乗れそうなほど暖かいので
子守り指令が嫁から下っているものの、どうにかして乗るべく急いでペーパー掛け&鏡面仕上げします
そして
買い出し名目で出かけました
腹下のスカスカ感が無くなってボリューム感が増し、なおかつエンジンを見せることができてます
ZZRはそのボリューム感が大事だと思います
本来、アンダーカウルは、レース中に漏れたりしたオイル等を路面に落とさない為のものだそうで
内側は、オイル等が漏れた場合にすぐ気付くように塗っていません
漏れないのが一番ですけどね