関わらせていただいてるNPO法人の年度会計に
ようやくメドがたち、なんとなく脱力感・・・。
改めて年始に立てた今年の目標
http://ameblo.jp/mediablend/day-20100103.html
が何も出来ていないことに
若干の焦りを覚えております(汗
+「3月末日まで毎日このブログを書く」
という目標も途中頓挫し、なんだかな~。。。
で、心機一転 ここから気合の入れなおし宣言!
新年度にむけてぐぁんばりましょ。
会社にお勤めの方は、
会社が、給料を与えてくれる
知識や技術の習得機会をに与えてくれる
・・・
「与えてくれる」ものとお考えでしょうか?
私も、そう考えがちでした。
が、これでは自分自身の成長は見込めません。
会社員は、
会社から「与えてもらう」のではなく、
会社に「与える」べき立場です。
営業であれば、会社に利益を
事務であれば、会社に効率を
広報であれば、会社にブランドを
職務に応じて会社に「与えた」ものから、
給料や知識、技術を受け取っているのです。
ここで、「会社」を「社会」と読み替えてみます。
個人事業、自営業の人は、
「社会」に対して「与える」ことの出来るもので
自身の評価、報酬としてのお金を受け取ります。
その意味で会社勤めのお方と同じです。
自身が、「会社」・「社会」に
「与える」ことができるものは何か
再考しています。。。
知らない方は、ご存じないと思いますので。。。
yahoo! や Google で
「18歳未満」と検索してください。
検索結果で出てくるのは、上位から
Yahoo!JAPANN
Yahoo!モバイル
・
・
・
とかですよね。
でも、Yahoo!のトップ画面に「18歳未満」の情報が
てんこもりにあるか・・・と言えば、そうではないのです。
では、なぜこのような検索結果になるのでしょうか?
タネ明かしとしては、
アダルトサイト、出会い系サイトなどで
あなたは、「18歳以上」 or 「18歳未満」 を
選択してクリックしますよね。。。
「18歳以上」をクリックすれば、
当然そのサイトの中にはいっていくいのですが、
「18歳未満」をクリックした時には、
ブラウザー自体を終了させるか、
どこか別のサイトに飛ぶように設定しないといけません。
その際に、最もポピュラーで他に被害のないサイト?として
検索サイトである、yahoo! や Goole にリンクを
張ってあるのです。
タグで書きますと
<a href="http://yahoo.co.jp/
">18歳未満</a>
ですね。
そのため、日本中のアダルトサイトを中心とした
「18歳未満」と書かれたテキスト(文字列)からリンクが
張られたサイトとして、検索の結果で上位に出てくる
・・・ということです。
「yahoo!キッズ」のページにリンクしてあるのは、
『お子様は、こちら』的なコネタですかね。
特に、ここ2、3年『yahoo!モバイル』が上位に来ているのは
携帯サイトに、出会い系とかが増えている裏返しだと思います。
webサイト(ホームページ)をお持ちの方は、
ご自身が、検索されて上位に表示されたいキーワードで
リンクを張るようにしましょう。
「→ こちら」では、あなたのサイトは「こちら」
について書かれたサイトだと認識されてしまいますので。。。。