売上を支える要素の一つとして、「成約率」って重要な課題です。
どれだけお客様を集めても、どれだけ高単価な商品を用意しても、最終的に売れなければ何の意味もありません。
今回はその成約率を上げるために押さえておかなければいけないポイントについてお伝えします。
みなさん、仕事の中で、最後の詰めの段階でこんなことありませんか?
- もう少しで成約できそうだったのに結果的に成約できなかった。
- 購入するっていう返事を頂けたのに、そのまま待ったらそのうち相手の気が変わった。
- プレゼンやプレセミナーの感触はよかったのにいい返事がもらえなかった。
そして、これは成約率が悪いんだ、成約率を上げようとこんな風に頑張ってみたけど、うまくいかなったってことありませんか?
- 相手を説得しようと思い、過度に商品サービスの良さだけを売り込んでしまう。
- 商品サービスはさて置き、お客様にとってのメリットを熱意をもって説得した。なのに成約に繋がらなかった。
- 見込客がぐーのねも出ないほど完璧な理詰めのプレゼンテーションをしたのに全く響かず成約に至らなかった。
ではどうしたら解決するか?
まず、1番目の、大前提として、お客様は「感情」で買うことを理解しておくことです。
この傾向は、価格が高額になればなるほど強くなります。
安いスーパーの卵なら、チラシをみて遠くても安い店まで足を運んだりします。
これは理性で判断し、値段の安さにこだわって買っています。
一方、車や家といった超高額商品になればなるほど、「感性」による衝動買いをしてしまうんです。
ようはそうなったら最高にいいよねという夢を見せることが特に高額商品の成約率アップには大切なんです。
もう一つあります。
2番目は、人は常に行動を起こす際に、安心安全を無意識に期待しています。
社会的証明があるか?つまり信頼できるかどうかということです。
この二つの要件を、理屈抜きに1発で解決できる方法があるんです。知りたくないですか?
答えは、「新聞に出ることです」。
新聞に紹介された、あなたや、あなたの商品サービスに対する信頼感は驚くほど一気に高めることができます。
その理由は・・・
- 新聞の情報にはそもそも信頼性がある、だから安心、安全だ。
- お客様のファーストアクションが最初の時点で違う。つまり、相手が新聞を経由してあなたを目指してやってくる。
例えば新聞を見てそのスイーツを買いにいく、新聞を見て痩せるからバナナを買いに走るという心理と同じです。
だから、成約率も段違いに上がるんです!
また、新聞を通じて共感をもって認知され、「感性」であなたの商品サービスに興味を持って来てくれるので成約率も必然的に上がります。
本来のビジネスではお客さまに対してあなたの商品サービスによって得られる未来のギャップの大きさで購買意欲を強くします。
しかし、新聞に載るメリットはあなたの元へくる前にお客様が既に相当な好印象を持ってやってくるので、成約率は自ずと上がります。
新聞を見て興味を持った人たちが問い合わせてくるので、成約率は格段に上がります!
記事を読んだその結果、感情が動かされた状態であなたの元へ来てくれます。感情が動けば成約率が上がります!
その他、新聞に出ることによる、成約率につながるメリットとしては、
- 自分やSNSのお友達が言うのでなく第3者機関認定のお墨付きがでること
- そのお墨付きがなんと数百万人に届くこと
- いままで会ったことも無いような思わぬ層からの成約もあることなどがあります。
新聞レバレッジ経営術とは?
私、山口のメソッド「新聞レバレッジ経営術」は、
- 最短3か月で新聞に出られます。
- 最短たった3カ月で10年20年先の起業目的を真っ先に達成させます。
- 既あなたに共感した読者から反応がくるので、ビジネスの成約率が格段に上がります。
- 過去の苦労弱みを武器にして新聞に出る業界唯一のアプローチ方法です。
だから、特別な才能は一切不要。だれでも新聞に出られる可能性があるのです。
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