こんばんわ。

この前は、期間限定でシステムを利用できる
診療予約システムについてお話しました。


今日は、診療予約システムで連動できる院内情報についてお話します。

院内情報は、休診の案内や院内の情報などです。
医療機関では、印刷したものを掲示板に張ったり、受け付けに貼ったりして
患者の目の届くところにと色々工夫されているところも多いようですね。

しかし、それは訪れる患者にとっては、
ゴチャゴチャした、感じに思えることがあります。


診療予約システムを導入している医療機関や、導入を検討されている方は
是非、情報表示システムと連動して院内情報を放映してみていはいかがでしょうか。


診療予約システム に種類よっては、テロップ部分に番号表示や待ち時間表示が出来たりという
システムもありますので、色々と検討してみましょう。

こんばんわ。
早いもので、もうすぐ9月も中旬ですね。
まだまだ、暑いですが、体調管理には気をつけましょう。


そろそろ、医療機関ではインフルエンザ予防接種の予約を
開始されているところもありますね。
情報表示システムなどを使用して、
早めに患者にインフルエンザの予防接種を促しましょう。

また、インフルエンザの予防接種や、インフルエンザ流行時期になると
待合室は患者でいっぱいに。。
待ち時間も長く、具合の悪い方をいっそう悪くしてしまったり
クレームにもなりかねません。

そんな患者のためにも、診療予約システムを導入してみてはいかがでしょうか?

診療予約システム の中には、インフルエンザの時期にだけ使用できる
期間限定の予約システムもあるんです。

まずは、お試しという形でも、
導入を検討されてみてはいかがでしょうか??


こんにちわ。

今日は診療予約システム導入についてお話します。
診療予約システムの導入するにあたり、
必要なものは、そのシステムによって様々になってきます。
パソコンや、ディスプレイ、インターネット環境などが
主に必要となると思いますが、
まずは、診療予約システムの会社に問い合わせるのが
一番だと思います。


システムの運用形態も院内型とASP型がありますので
貴院にあった運用形態を選ぶとよいでしょう。

ASP型とは、インターネット回線を利用するもので、インターネットが使用できる場所であれば、どこでも見る事が可能です。
価格も院内型より安く抑えれるというのメリットだと思います。


色々と比較して診療予約システム の導入を決めましょう。