毎日、院長のご機嫌を伺う逼迫した環境に置かれている私。
とはいえ、ストレス発散するにも時間の余裕がない。
かわいそうだ![]()
そんな私の唯一の生きがいは「メイちゃんの執事」
昨日も夢見心地でテレビに釘付け。
もう現実かドラマか、自分でもわからないほど妄想の世界に入り込んでいる
素敵過ぎる、水嶋ヒロクン。
あんな執事がうちにも欲しい。
…と妄想する自分がまた哀れである。
あーあ
毎日、院長のご機嫌を伺う逼迫した環境に置かれている私。
とはいえ、ストレス発散するにも時間の余裕がない。
かわいそうだ![]()
そんな私の唯一の生きがいは「メイちゃんの執事」
昨日も夢見心地でテレビに釘付け。
もう現実かドラマか、自分でもわからないほど妄想の世界に入り込んでいる
素敵過ぎる、水嶋ヒロクン。
あんな執事がうちにも欲しい。
…と妄想する自分がまた哀れである。
あーあ
ブログネタ:【榮倉奈々ブログネタ】C1000お悩みジェネレーターって知ってる?
参加中
そんな性格だからして患者様からのクレームもある。
昨日は診療時間終了間際に来院した患者様が院長の言葉のきつさに怒りだした。
感情が高まった患者様が院長のことをちょっとドついてしまったので、話はエスカレート。
「警察呼んで、私この人にぶたれたんだから」
凍りつく一同![]()
結局、クレームは1時間にも及んだ。
話を聞くに、まったくもって院長がよろしくない![]()
スタッフ一同、満場一致の意見である
わたしもクレームを聞きながら「そうそう、そうですよね。言い方、きついですよね」と同調しそうになってしまったほどだ。
院長としては自分は一切間違っていない、という確固たる自信があるため絶対に謝らない。
患者様は一言でいいから謝ってほしい。
平行線が続き、1時間にも及んだわけである。
医療従事者として安易に謝罪してはいけないのであろうが、やっぱり院長にも具合が悪い患者様の不安定な気持ちを察して接してほしいと切に願う私である。