働いてた時の癖が出てしまった。






いわゆる職業病です。







働いてたところの癖ってなかなか抜けませんね‥。







よくお客さんからおもちゃの事を聞かれてすぐにわからなければ、後ほどお電話でとゆう形をよくとってました。







電話対応も兼ねた仕事場だったからお客さんに電話するのは当たり前で、対応の癖がついてしまっています。






ある、お店に問い合わせた時のこと、仕事口調のように喋ってしまいます‥😅💦💦丁寧語とゆうのか、なんとゆうか‥





あ、やっぱり抜けてないなぁと感じる今日この頃です‥。







ピアノ、わたしは幼稚園から中学3年までピアノを習っていました。






音楽が大好きで途中でやめることは物凄く後悔しましたが、塾もしていて練習は疎かになって意味がないと思ったので泣く泣く諦めました。





そんな中、高校に上がると、やっぱり上手な子が沢山いて羨ましいなぁと思っていました。



吹奏楽部にいた頃やっぱり音楽好きな子がいて時間がある時よくわたしもピアノを弾いてました。




男の子だったけど、わたしより遥かに上手くて、羨ましいなぁとよく指を咥えてました😌💨







陰ではよく周りの女子に同じ曲しか弾いてないよね、とか言われて馬鹿にされてました😥💦








ピアノ弾けない人が妬むだけの言葉にしか聞こえません‥。











まずは弾きこなしてからが、強弱つけたりをしていくと思うから同じ曲を何回も弾くのは当たり前です。そんなからかう女子は裏表のある子でした。その男の子の前では凄いね〜☺️💨と褒めるのに裏では同じ曲ばっか💨つまんない。とか言って、そして、わたしも言われました。ピアノ弾けるのにいざ弾かないといけないときに弾かないよね、意味ないよね〜、とか言われてムカつくけど取り敢えずは怒りを抑えました。





確か音楽の授業でその日初めて聞いた曲を男子と女子で分かれて練習してとのことだったと思います。すぐに弾けるか✋とツッコミを心の中で入れていたと思います。





ピアノを即興ですぐに弾ける人と弾けない人いるに決まってるし。ロボットじゃないんだから。





練習しないと上手く弾けません😤とゆう感じで心の中に留めておいたなぁ。弾けない人がなんか言ってる。と遠目で見ていたのが懐かしいです。










自分ができない事を妬む人が1番滑稽に見えたのは高校の時くらいかな??そんな人中学校の時はいなかったから。何故か、わたしは目の敵です。とゆうのも同じ学校から同じ高校に行った中の同級生でわたしはあまり好きではなかった人に何故か恨まれました。その友達にもです。きっと有る事無い事言ってるのでしょう‥。






今覚えばよくわからない学校生活を送っていました。








仲のいい友達はいたけど、何故か大した話した事もない同級生に恨まれるとゆうよくわからない現象が学校生活にはありました。そんな時、男の子と付き合ったりとかが有れば少しは救いになったのかもしれませんね‥😥💦💦💦




懐かしい思い出です。


また、食品の値上げをするみたいですね‥。どこまで上がっていくのやら。





それに伴って消費税も上げるとか言い出しそうですね‥。






好きなパン類も上がるし、油も上がるし、何もかも上がりますね。







買い物行く度に、そんなに買ったっけ?とゆう値段になって驚きます。





上がる一方で、値下げのニュースは無いんですね‥。国はどこまで追い詰めようとするんだろう。給付したって経済なんか回りません。貯め込む人が大半だろうし対策になっていません。







そんな無駄なことするのなら、今ある生活を楽にしてくれないと、余裕なんかできません。






車だってガソリン高いし、ガソリンの税金だけでも無くしてくれれば大分楽なのに。全部とは言わず何割か税金を減らして欲しい。







そんなだもの、いくらいろんな温泉やホテルをお得にしたってガソリン代が高ければ行くまでにガソリンがかかって意味がないです。外出する事が負担になるなら自然と外出もしなくなるし、経済は回りません。




どんどん生活がしづらくなる。楽しむ事も奪う今の日本は何に向かってるののかよくわかりません‥。