淡々とレメディ継続中
2本目に突入したよ~。どんな風にリラックス度を測っているのかというと、主に
①瞳孔
②尻尾
③距離
④接触の可否
この4項目です。
瞳
がまんまるになっていれば「威嚇・恐怖」とし、細くなっていればリラックスと見なします。
▲リラックス (model:チャツネ氏)
▲威嚇・恐怖など (model:殿下氏)
尻尾も結構重要で、怖いと自分の身体に巻き付けたり、またの間に挟んでいたりしますが、
殿下はフシギと、尻尾はピンと立てて好奇心or甘え ているような様子が見て取れます。
なぜか、人間を見ているときも尻尾がピンと立っているんです。
アニマルコミュニケーターの方に見て頂いたとき、「殿下は研究者肌というか、オタク気質かもしれませんよ」と言われました(笑)
視線を感じて「ハッ!」と振り返ると、確かに人間をじーと観察しているし、意外と興味深く人間を眺めているのかもしれません
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私のテキトー紙レポートを見ていると、変化かな?と思われるのはひとつふたつ。。。
それは、「ケージから開放した状態で、人間と同じ部屋で横になってくつろぐ」
という行動を見たときでした。
普段は台所仕事をしているとき、隣の部屋で殿下がゴロゴロ一人で転がっているのは見たことがありましたが、同じ部屋でリラックスすることは一度もありませんでした。
これはレメディ効果と言えるかな~~~
そういうことにします
人相悪くご飯を頂くデン様
