数年前に作った猫ハウスで
時々ニャンズは涼んでくれます。
時々ニャンズは涼んでくれます。
特に小さい方の「たいむ」は、最近このハウスがお気に入りで
日中暑い時に涼んでくれます。

作る前は、「こんなの作って、使ってくれなかったらどうしよう~~」
って思っていたけど・・・、
どうやら気に入ってくれたみたい。
使ってくれてすっごく嬉しいです(^^♪。
一応ね、このねこハウス、私の手作りです。
ちょっとだけ自信作。エッヘン。
作った時の様子はこちら⇒「猫ハウスは手作りで」
で、ですね。
入り口の猫ドアがそろそろ汚れてきました。
近々網戸の張替えと共にドアも更新しようかと。
※ドアは網戸につけるタイプです。
大きい方のにゃんこ「ミント」には小ややさめだったので
この機会に、ワンサイズ大きいのにしようかな。
もし交換したら、その様子はアップしますね!
めだかを水槽ではなくて水鉢で植物と一緒に飼うようになってから
手間もかからず、メダカが長生きしてくれるようになりました。
手間もかからず、メダカが長生きしてくれるようになりました。

増えすぎても困るので、メダカの卵を取らずに自然に放置して育てています。
なのでめだかの卵や稚魚は親に食べられてしまうことが多く
ほとんど増えません。
これは ミナミヌマエビ と カワニナ です。
一種類ではなく、数種投入し、
植物も含めて一つの種類ばかり数を増やすことなく育てると
生態系が保たれて、水換えなどしなくても
ほとんど放置状態でオーケーになります。
夏は毎日のように水を足しますが、
水換えはもう何年もしたことがありません。
稚魚が生まれて数が増えても、しばらくして中を見ると
いつの間にか数が今までと同じくらい。
それでちょうどよくて、狭い水鉢の中の生態系が保たれる感じ。
それがちょうどいいみたいです。











