HSS型 HSP かくれ繊細さん?な私が語る 起業 副業で大切な自分を知ること
◎メーカー商品企画 副業でハンドメイドで会社員のお給料並みの売り上げで独立。本田ミエ、ハンドメイド販売。副業から独立までのストーリー◎ハンドメイド販売コーチング売り上げゼロから、月商40万達成された方も♪クライアントさんの主な実績はこちら⇨★★◎ハンドメイド作家の方向け無料レッスン12ページ書き込み式無料ワーク(PDF)プレゼント体験講座は、メルマガ読者様のみに非公開で募集します。⇨ファンに長く愛されて売れるハンドメイドショップの作り方◎ハンドメイド講師・サロン講師の方向け無料レッスン⇨集客力ゼロでも売れるオリジナルサービスのつくり方売れない理由が見つかる10個のチェックポイントシート 無料プレゼントこんにちは。本田ミエです。自分自身のことってよく理解できているようでできていない・・そんな方も多いかもしれませんが、起業、副業を楽しく続けていくために自分をよく理解することはとっても大切だと思っています。今日は起業 副業をする上で、自分をよく理解することがなぜ大事なのか?について語っていきますね。HSS HSP型 かくれ繊細さん?な私が語る起業 副業で大切な自分を知ること 私、自分のことを繊細と思ったことはなかったのですが、本屋に行くと「繊細さん」とか「HSP」とかって言葉をやたら目にするようになり、なんとなくその本を手にとり、パラパラめくってみると、繊細さんの中にもかくれ繊細さんというタイプがあるという記述に目が止まってかくれ繊細さん診断テストをしてみたところ、「これ私のことが書いてある?」と思うくらいほとんどの項目が当てはまってしまい「あれ?私ってかくれ繊細さんなのかな?」と思うようになったのです。例えば、繊細さんにはなくかくれ繊細さんにある特徴は、外部からの情報を必要とする欲求度が高い内向きの活動をしすぎると活力が失われイライラする他者とコミニュケーションしたいと望むSNSが苦手、ただし信頼できる人たちに対するシェアは躊躇しない。(本来SNS苦手なので、あまり無理はせず、自分に合ったSNSを中心に使っています。)ちなみにロンドンブーツの淳さんもかくれ繊細さんだそうです。敦さんには失礼ですが・・一見繊細ってタイプには見えないですよね。かくれ繊細さんについて気になって、こちらの本も読んでみたのですが、その生きづらさ、「かくれ繊細さん」かもしれませんAmazon(アマゾン)1,210円やっぱりかくれ繊細さんなのかも?と思うと同時に、今まで自分の中にあったもやもやが晴れました。かくれ繊細さんについて気になった方もいらっしゃるかもしれないので、本の中からかくれ繊細さんについての記述を一部紹介しますね。 かくれ繊細さんは さまざまなことに 興味を持ち、 多くのことを クリエイティブに探求する 人=マルチポテンシャルライト 自分の好きな複数の分野で 活躍することができる才能を 持つ人のこと。 世の中を見渡せば 一つのことだけやるべきという 常識がまかり通っている中で、 この概念を知った時、 自分の仕事観、「いろんな ことを仕事にしてみたいを 裏打ちされたような気がして、 ほっとしました。私は今、ハンドメイドショップ運営、こちらのブログでのコーチとしての仕事、企業のマーケティングの仕事を個人で請け負ったり、スタイリストをしたり複業でお仕事をしています。これは複数の仕事をやる方が私に合っているし、それぞれの仕事に良い相乗効果があるのと独立して長く仕事をしている方が複数の仕事を長く掛け合わせるスタイルでお仕事されている方が多いので、安定して仕事をしていくためにも複数の仕事を掛け合わせる方が良いと思ったからです。でも、いまだに一つの仕事だけをすることが美徳みたいな風潮ってありますよね。その方がプロみたいな・・だから奥底では複数の仕事を掛け合わせる仕事のスタイルで本当によいのかな?のもやもやも少しあったのですが、今の複業の仕事スタイルが自分には合っているからむしろこの方が良いと納得できました。 かくれ繊細さんの 好きなことは、 一般的に娯楽とは 違うのが普通です。 例えば、一般的な娯楽と 行ったら、温泉、旅行、パーティ、 マッサージ、カラオケ かくれ繊細さんの娯楽は 「興味の赴くままに調べる」とか、 「学ぶ」「情報収集する」などの いわゆる「知識欲を満たす系」だったり しませんか? 一般的な観点で行ったら 「勉強好きな変人」です。 これなんてまさに私、その通りで・・もちろん旅行とか、マッサージとか大好きですが、誰かと会って遊ぶくらいなら休みの日に、ブックカフェに行って本を読みまくりたい・・と思うこともあります。そんな休みの取り方だと情報収集、勉強モードになってしまって結局、休みの日なのに仕事モードになることが多く・・・こんな休み方で良いのかなともやもやしてた部分もあるんですが無理して遊びに行かなくてもいいのだなーと休みの取り方の参考になりました。お気に入りのブックカフェでの写真。本の内容だけでもカジュアルなものを・・とカフェで妄想旅行していた時の写真です、笑。ちなみに、私の場合、人よりどうも思考の量が多く、深く幅が広く、解像度が細かいようです。だから、売れるためにどうすれば?をクライアントさんと一緒に分析、考えていくコーチという仕事も向いているみたいです。私自身は、違和感があったり本質的じゃないと思ってしまうと前に進めなくなるタイプで、ハンドメイドショップやハンドメイドコーチとして起業をする際にも、自分と対話しながら違和感のないスタイルじゃないと前に進めません。例えば、ゴリゴリの起業塾とかに入って誰かに何か、例えばFacebookは1日3回やりなさい!とか強要されてやるのとか絶対無理なので、(自分の中に違和感があると絶対できないのです。この手法は時代遅れなので今どき言われないと思いますが)仕事も一気に拡大をしていくというよりは、マイペースで一つ一つ自分の中で気持ちを確かめながら進めてきました。ですが、起業や副業で今ある自分の快適なゾーンの箱の中から出て何か新しいことを始める時グッと自分を持ち上げてステージを変える時変化を起こしたい時違和感や居心地の悪さを感じるのは当たり前。特に自分の環境を変えたい時には居心地の悪いことを避けていると、状況は変わっていかないと思っています。が、負荷のかけ方も自分にあったものでないと長く続けられないと思うんですよね。特に個人起業って、勢いのある人たちが目立つ世界だから短期集中でわっとたくさん売り上げて、売れていくイメージがある方もあるかもしれませんが実際には短期集中でわっと伸びていっているように見える人も長く助走期間がある人がほとんどです。私自身は起業や副業で成功して良い状態で続けるために大事なのは、自分にあったスタイルで長く続けられることだと思っています。誰かに強要されてやる仕事ならともかく起業や副業は自分の意思で動かしていくしかないので、嫌すぎること、無理なことは単純に長く続かないと思っています。だから自分をよく理解し、自分にあったスタイルで起業や副業をすることがとても大事だと思います。ちなみに、私の長期継続プログラムでのクライアントさんは活動的な方が多いですが、ハンドメイド作家さんはかくれ繊細さんというより、繊細さん(HSP)の方が結構いらっしゃるんじゃないかなあ。「HSP」「繊細さん」の言葉が気になった方は本を読んでみられると自分に合った無理なく楽しく続けられる起業、副業のスタイルを見つけるヒントになるかもしれません。「気がつきすぎて疲れる」が驚くほどなくなる 「繊細さん」の本Amazon(アマゾン)1,100円わたしは繊細さん まんがでわかる! HSPが自分らしく生きる方法Amazon(アマゾン)990円今日も明日も「いいこと」がみつかる 「繊細さん」の幸せリストAmazon(アマゾン)1,158円メルマガでは、ハンドメイド作家の方や、サロン講師の方の、具体的な起業のコツについても綴っています。ライン@では、起業に大切なメンタルの持ち方中心にお届けしていますので、よろしければこちらもどうぞ。2つのメルマガ配信中。非公開の体験講座もメルマガからのご案内となります。・Facebookで日常からのハンドメイドのヒントをお届けしています。・ハンドメイド作家の方向け無料レッスン。12ページ書き込み式無料ワーク(PDF)プレゼント⇨ファンに長く愛されて売れるハンドメイドショップの作り方・ハンドメイド講師・サロン講師の方向け無料レッスン。⇨集客力ゼロでも売れるオリジナルサービスのつくり方売れない理由が見つかる10個のチェックポイントシート 無料プレゼント【注】@ezweb.ne.jp、@ docomo.ne.jp、@i.softbank.jpのような携帯メールアドレスはメールレッスンが届きませんので、別のメールアドレスをお使いください^^Gmailもメールが届きづらくなっています。メルマガを確実にお届けするために、お時間のある方はこちらの記事もお手数ですが、ご登録前にご確認くださいませ。・Line配信中です♪QRコードから友達追加で読み込んでいただくか、こちらのリンクをクリックでもご登録できます↓https://lin.ee/XP7fsmsより深くハンドメイドのコツについて知りたい方はメルマガにもご登録くださいね。Line、メルマガ、両方ご登録いただくと内容が違うのでより幅広く学んでいただけます。・ご質問がある方はこちらのお問い合わせフォームよりご連絡ください。体験講座についてはメルマガよりご案内しますので、ご案内までお待ちくださいね。クライアントさんの主な実績はこちら本田ミエってこんな人もっと深く知りたくなったらこちらもどうぞ↓↓↓副業OLから独立までのストーリー