今晩も、訪問ありがとうございます
ついこの前繋留流産をし、流産手術をうけました。
続きです。
総合病院で8週目後半のハズにも関わらず、胎嚢の中に赤ちゃんがいない(見えない)と言われてしまい目の前が真っ暗。
暗転。
身も心も空中に浮いたような、ふわふわした感覚で正常な思考回路がシャットダウン。
付き添いで来てくれていた母に話すも上手く説明出来ず、正確に伝らない
しかし、流産の可能性が大きい事はしっかり伝わった。
総合病院で診てもらった先生はすごくいい先生で診察にもきっと間違いないんだろうが、
信じたくない私はその足で別の個人病院へセカンドオピニオンを求めに向かいました。
セカンドオピニオンは
自宅から最も近い(徒歩3分)産婦人科で評判もいいのだけど、評価数が少ないので今迄行った事がなかった所。
診察待ちの間は呪文の様に
赤ちゃんいて、いて、いて、いて、、、
しかしそこでも、赤ちゃんは見えず流産の可能性が大きいと診断されたのです。
全身の力が抜け、きゅーっと心臓が痛かった。
それから暫く様子を見る事になったんですが2週間経っても変わりはなく、
流産手術が決定しました。
手術は自宅から近いこの病院で受ける事に決めた。