そういや昨日、自転車がパンクしましたよ

なんか最近、自転車が重いと思ってたんだ……

歳?(ってもまだ27、そんな体力衰えるような年齢じゃあない


そったらよぉ、出勤途中、自宅を出て五分くらいでいきなりガス、ガガガズ!て音を立てて後ろのタイヤが死んじゃったのよ。会社まであと二十分以上もあるのにコレ、どうしたらいいのかしら……と、私は恥ずかしさをこらえて必死に自転車をこぎ続けましたよ。

ガタガタガタガタガタガタガタガタガタガタガタ……漕いでも漕いでも一向に前には進まない、それどころか自転車に乗った高校生の集団・サラリーマン・挙句の果てにはお爺さんにまでぬかされる始末。


遅刻だわ

諦めつつも必死に自転車を漕ぐ私


なんとかたどり着いたけど

ギリギリ

タイムカードを押したら、二分遅刻よ。


帰りに自転車屋さんに寄ったら、

『パンクですね~、空気抜けた状態で走るとこのように横に裂け目ができちゃうんですよ。なるべくこまめに空気入れてくださいね~』

と言われたよ( ´ -`)


ったく、金はかかるし遅刻はするし…

嫌な一日でした(*´ -`)







 


ある携帯サイトに登録して一年余り

そこで多くの友人と出会いました

けれど、最近ふと、むなしさを感じ始めました

そこでの友人は私の悩みを親身になって聞いてくれて、私も楽しく彼らと話をしてきました


でも、結局は、携帯の中でだけの関係

メアドを交換しあったものの、サイトの外では返事もこず

サイトの中でなら頻繁に話ができたのに

そしてふと、思いました


結局、ここはバーチャルなのだ

こちらが求めているものは、相手にとっては現実にあるものほど確かなものではないのだと。

私が彼らに求めるものが多すぎて、こちらに返るものの少なさにがっかりした。

もちろんそれは私の勝手で、相手が悪いわけではない。

ただ、でも、私が何か呟けば欲しい言葉をくれる彼らのその【言葉】が私には、小説の中の言葉のように現実味のない【バーチャル】の言葉に思えて仕方なくなってしまったのです。


たくさん、優しい言葉をもらいました

たくさん、救ってもらいました

その思い出は忘れることはないだろうし、自分自身、彼らによって成長したことも確かな事実です。


けれど、私は、どこかで虚しさを感じたのです。

今、私の周り、この現実に、心の隙間を埋めてくれるものはあるのだろうか

いや、存在しない

だからこそ私は彼らに依存し、心の隙間を補っていたのだろう



私はおととい、そのサイトを退会しました

今度は現実の世界で、多くの人と関わろうと思っています






しかし本当に

現実に返った時、私はあまりに孤独なのだと気づかされました「よ…トホホ…









はじめまして~

一人暮らしを始めてはや五ヶ月

パソコンすらない状態からはじめ、文句たれつつ仕事をし、ようやくパソコン購入+ネット接続。゚(゚´Д`゚)゚。



とりあえずサイトを

と思ってウキウキしながら電気屋さんに行ったらさ

私ったらホームページビルダーと間違えてテンプレ集買ってやんのー( ´∀`)ギャ――――ハハ八 ノ \ / \


しゃあないから給料日まで待ってそれ使って素敵なサイト作るべさ………



しかしブログ始めたもののテーマなんも決まってねぇ

まいっか

ダラダラ書いてくさ(*´∀`)