旧・鋼鉄親子でゲーム漬け! -208ページ目

【ゲーム情報】「龍が如く4」発表!・他

▼桐生さんが帰ってくる!▼



今日は、大きなニュースが沢山入ってきました!

沢山あるニュースの中で、やはりダントツで注目度が高いのは「龍が如く4」についての発表ですね!!

「龍が如く4」の公式発表があったの!?

公式発表自体は3の発売直後にあったが、詳細が発表されるのはこれが初めてだな・・・

・・・で?どんなことが発表されたんだ?

龍が如くシリーズ最新作のタイトルが「龍が如く4 伝説を継ぐもの」に決定したと発表されて、それに加え俳優の成宮寛貴さんが城戸武役で、桐谷健太さんが谷村正義役で出演することも同時に公式発表(リンク) されました。

すごい!

”3”の発売から半年しか経ってないのに、もう発表までこぎつけてるなんて・・・

本当に開発ライン1本なんだよね?

ああ。龍が如くの開発チームは1つだけだ。

ここまで開発スパンが短くできるのは、同時並行的に作っているわけじゃなく、徹底的に効率化を図っているからなんだそうだぞ!

これは、日本中の開発チームが見習うことのできる凄いことだね。

・・・ところで、”伝説を継ぐもの”ってどういう意味だろう?桐生さんが主人公じゃなくて、次の世代が主人公ってことかな?

さぁな。

そこまで踏み込んだ内容は想像もつかんが、近いうちに発表があるんじゃねぇか?

続報が楽しみだね!

他にも色々発表があります。

アンチャーテッド2 黄金刀と消えた船団」の北米発売日が10月13日に決定したそうです。

おお!

と、いうことは日本でもこの前後に発売されるってことか!

いや・・・これより前に発売されることはないと思うから、きっと10月下旬か11月上旬くらいになるかもね。

一昨年は、11月11日。PS3の誕生日にラチェットアンドクランクの最新作が発売されただろ?

もしかしたら、同じくように今年の誕生日にはこれが・・・

たしかに、デベロッパーのノーティードックが開発に携わっているという共通点もありますし、もしかしたら・・・そういうこともあるかもしれませんね。

そしてPSPでは「ウイニングポスト7 2009」を10月1日に発売するとコーエーが発表しました。値段は、5040円のようですね。

PSP版の「ウイニングポスト6 2006」、「ウイニングポスト6 2008」とのデータ連動に対応しているそうですよ。

うわぁ・・・ややこしいよ・・・

ナンバリングの数字の後に、年数を入れられると数字だらけで・・・

そういえば、今度サンディエゴで開催される「Comic-Con 2009」に、「God of War III」がプレイアブル出展されるそうだな!

え!?

そうなのですか!

それは初耳です!

へぇ・・・もう、プレイアブル出展できるレベルまで完成されてるんだ!

ゴットオブウォーシリーズは、グラフィックのレベルの高さに定評があるから、実際にプレイしている映像がどんなに奇麗なのか・・・楽しみだね!

360関係では「マグナカルタ2」の体験版を、7月26日から配信すると発表されたようです。

あと、360とPS3で配信されているFPSの「Battlefield 1943」ですが、全世界で発売2週で60万ダウンロードを突破

両プラットフォームともにダウンロードタイトルとしては、初週最速売上げを記録したそうです。

す・・・すごい売れてるんだね・・・

僕たちは買ってないけど・・・

だぁあああ~~!!

買っておけばよかった!

買おうか買うまいか迷ったんだ・・・すごく迷って結局買わなかったが・・・ここまで売れてるゲームだとは・・・

1500円を出し渋った親父の負けだね。

こういうFPSのゲームって、最繁期に初参加とかするとフルボッコになっちゃうから、なかなか途中から入るのって難しいよね・・・

ゲーメストである俺は、いかなる場合でも、どんなゲームでも、無敗を誇る指さばきで勝利を導き出すけどな!

じゃあ、「Battlefield 1943」買いなよ。

今から参加して、怒涛のヘッドショットで敵チームを撃破しちゃいなよ。

・・・とりあえず、今日のところはやめとこう。

また機会があったら・・・な?


会話中の用語解説


【開発ライン】
ゲーム開発会社は、大手になると安定してソフトを供給するために、同時に何作品も開発をしなければならない。
その際、部署ごとに別れ、ゲームを開発することになる。
たいていは”クラス分け”のように、部署が分かれており、その”クラス”で何を作るかは自由。そのクラスを「開発ライン」と呼ぶ。それぞれの開発ラインにはプロデューサーやディレクターがおり、それぞれ独立してゲームを開発している。



【FPS】
ファーストパーソンシューティング(First Person Shooting)の略称で、一人称視点シューティングゲームとも呼ばれる。

主人公の視点でゲーム中の世界を移動する。
サードパーソンシューティング(TPS)とは対照的な一途付けで、TPSが主人公を見下ろすようにカメラが配置されているのに対し、FPSは主人公の額の部分にカメラがあるイメージ。
日本ではTPSが主流でFPSに、あまり人気はないが、欧米ではマ逆の現象がおきている。
TPSは主人公と敵やオブジェクトなどとの距離感がつかみやすく、映画やアニメチックな画面構成になるの対し、FPSは臨場感に溢れ、実際の戦闘のような緊張感が味わえる。


今日の要点 -コ・レ・ダ・ケ-


◆龍が如く最新作「龍が如く4 伝説を継ぐもの」発表◆

◆「アンチャーテッド2 黄金刀と消えた船団」北米発売日10月13日に決定◆

◆PSP「ウイニングポスト7 2009」10月1日に5040円で発売◆

◆「God of War III」サンディエゴでプレイアブル出展◆

◆体験版「マグナカルタ2」7月26日より配信◆

◆「Battlefield 1943」発売2週で全世界60万ダウンロードを突破◆

【親父-俺の独り言-

来たぞ!龍が如くの最新作が!!!

これは、本当に楽しみだよな!1日でも早くプレイしたいぜ!

【レビュー】塊魂トリビュート

▼この夏の本命!▼

塊魂トリビュート

来たぜ~~~!!

2009年夏の本命「塊魂トリビュート」が!

楽しみだね!

塊魂シリーズの記念すべき第5弾

今回が、初めてタイトルで形容詞が後ろに来たんだよね。

今までは「みんな大好き塊魂」とか、「僕の私の塊魂」とか、後ろに”塊魂”がくっついてたのに・・・

恐らく、原作者の高橋慶太さんが開発に携わってないから、こういう分かりやすい題名になったんだろうな・・・

全てに期待している今作だが、高橋さんの作品でないことだけが不安要素だ。

まぁ、とにかくプレイしてみようよ!

うぉおお!

相変わらずオープニングはこだわってるよな!!

うん。絶対に努力するベクトルを間違えてるよね・・・

・・・だけど、それがいい!

凄い力を入れている・・・それは分かる。

・・・だが、歴代に比べるとセンス的な問題で、切れ味が悪いような・・・

あ~・・・確かに、少し”ほんわか”したオープニングで、今までみたいなノリの良さはないね。

だけど、やっぱり肝はゲーム本編だから、そっちに期待しようよ!

このくらいだよね!説明書がなくてもゲーム操作が最初から100%理解できるゲームって。

まぁ、俺はどんなゲームも一度も説明書を読まないけどな!

そうだったね・・・
今回からは、”王子ジャンプ”という操作が追加されることになったようだな。

本当だ!

SIXAXISを振ったりR2ボタンを押すと、塊がジャンプしてる!

すげーな。

これは、今回から初搭載された大胆な機能だったから、ゲームのバランスを崩すんじゃないかと心配してたんだが・・・

無用な心配だったようだな!すごくゲーム性にマッチしている操作だ!

確かにそうだね。

今までとゲーム性は変わらずに、ただ操作性に深みが増して、ゲームプレイの選択肢が増えてるね!

今回は、王子にジャンプのお手本を見せようとした王様が星にぶつかって記憶喪失。代わりに作った王様ロボが暴走して星をすべて破壊してしまい、星を復活させるために王子が奮闘するというものだそうだ。

・・・王子自身が悪いじゃん。

確かにそうだな・・・。

今までは、王さまが暴れてそれの尻拭いを王子がするという理不尽なもので、子供っぽい王様のキャラクターが面白かった。

今回は悪いのは、暴走ロボを作った王子だし・・・しかも肝心の王様は記憶喪失でキャラが立ってない・・・

まぁ、高橋さんがいなくなってから、王様のキャラクターの解釈がずいぶん湾曲しちゃって愛が感じられない、ただキツイ暴言を並べるだけの嫌なキャラになっちゃったから・・・

嫌なキャラの王様になるより記憶喪失になった王様の方がいいかなぁ・・・

今回は、そんな記憶喪失の王様と、弱腰でわがままな王様ロボのお願いを、王子が聞いて星を作るんだな。

王様と王様ロボの2人から依頼が来る。これはユーザーの選択肢が広がって良いかもな!

でも、なによりも良いのは、この”ステキソング”だよね!

ああ!!

松崎しげるの新曲も収録されてるしな!!

今回は今までの人気曲のリミックスに加えて、新曲も沢山含まれてる。

もう、音楽に関しては10点満点中100点をつけたい気分だぜ !

この音楽は神。


ボールを転がして、物を巻き込んで大きくしていき、星を作るという簡単なルールの”塊魂”の最新作にして第5作にあたるPS3専用ソフトの「塊魂トリビュート」。

原作者は高橋慶太さんだが、今作に高橋さんは開発に携わっていない

主人公は王子。大コスモの王を務める王様の息子。

ストーリーは、王子が”王子ジャンプ”を練習していたとき、痺れを切らした王様が王子にお手本を見せようそして超大ジャンプ。飛んできた小惑星と頭を激突させ記憶喪失になるというもの。何を考えたのか王子は突然”王様ロボ”なるものを製作し始め、完成後突然ロボが暴走。星を次々に壊していき、その壊した星を作り直すために王子は塊を転がして星を作る。

あいかわらず謎なストーリーだが、今までよりかは筋のあるストーリーになっている。

だが高橋さんが携わっていないため、キャラクターの解釈が当初とは若干異なっており丸くなってしまっている。アクやトゲはなくなっているため万人ウケしやすくはなったが、キャラクターの濃さに関してはファンには若干物足りないものになっている。


グラフィックはかなり一新された。

1080pのフルハイビジョン出力グラフィックはかなり美しい。また、アニメタッチやトゥーンレンダリングにより”コミックタッチ”や”アニメタッチ”など数々のビジュアルテイストに初対応している。

今作ではスタンダーとが色鉛筆タッチになっており、序盤では変更ができない。

ポリゴングラフィックは相変わらずカクカクだが、それが世界観を作り上げていて良い。またオブジェクトの配置数やステージの規模も大きくなっており、処理落ちも今までに比べて目立たなくなった。


音楽は神レベル

もう、文句のつけようがない。

今までの塊魂シリーズの中でも音楽の完成度は随一で、リミックスのセンス。歌手のレベル。作詞作曲。すべてに関して神レベル。

ゲーム音楽にしてはかなり異質な仕上がりだが、おそらく今後音楽に関してこのレベルに達するゲームは”塊魂シリーズ”以外な存在しないはず。

予想の更に斜め上を行く、超超ハイクオリティー


操作性に関しては、抜群

もともとシリーズ1作目から、操作性は完成度の高いクオリティに仕上がっており、今作では更にカメラワークが若干改善された。

今回から新搭載されたジャンプは、ゲーム性を崩すことなくゲームの面白さに深みを増している。また、今までオブジェクトに引っかかって動けなかったこともあったが、今回搭載されたジャンプを使えば簡単に動けるようになる。

メニュー画面は今迄から一新され”飛び出す絵本”のような造りになっており、操作性が良く、またビジュアル的にも面白い物に仕上がっている。

HDDへのデータのインストールが無いのにもかかわらず、ロード時間は3秒から5秒と非常に短くなった。ロードによるストレスは皆無。


他のゲームに比べて異彩を放つ”塊魂シリーズ”ではあるが、今作はそのシリーズの集大成的な位置づけになっている。

今回から初搭載された「塊ドライブ」モードや「水やり」モードでは今までにはなかった爽快感が味わえる。「協力」モードは若干いらぬストレスが掛かるが面白い。

ゲームオーバー時にはシリーズおなじみの”お仕置き”が用意されていて、今回からはスコア計算もされるようになった。スコアによってトロフィーがもらえたりもし、完全にミニゲーム的な扱いになった。

ステージは若干ビューティフル塊魂の使い回しも存在するのが残念。


もともと1作目で完全に完成されたゲームシステムだが、さらに面白さに深みが増し、ビジュアル的にも進歩した今作。

ボリュームは相当ある。”王子ジャンプ”や”王様フィーバー”、新しいビジュアルテイストなど様々なモードが新しく搭載されたが、条件をクリアーすると「いつもの塊魂」という、ジャンプなどの新しい操作がなくいつものグラフィックに戻るというモードも存在する。もちろん、永遠に塊を大きくする「エターナル」モードも条件をクリアーすると解放され、1つのステージにつき4モード用意されている。

難易度は最初は低めで徐々に高くなるよう設計されており、何度かゲームオーバーになればコースを覚え、クリアーできるように作られている。ステージクリアー時に発表される”総合得点”の評価に関しては厳しめの設定になっており、かなりやり込めるようになっている。

また、オンラインで得点を競うこともできる。


全体を通してかなりの完成度を見せつけた今作。

荒削りにより味を出していたシリーズ初期に比べて、今作は徹底的に磨き上げた感じのある作風に仕上がっている。

価格は6279円と、この完成度にしてはかなり低めに設定してあるので、老若男女問わずすべての人にぜひプレイしてほしい傑作。



評価                          .


ストーリー:≪8≫

グラフィック:≪9

音楽:≪10

操作性:≪10

オリジナリティ:≪9≫

満足度:≪10

+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+

総合:≪9≫

【ゲーム情報】「真・女神転生」最新作・他

▼今日の主役はアトラス▼



病気治ったんですね!

うん。わずか2日で完治したよ!!

心配かけちゃったね。もう大丈夫だから!

これも、私の献身の介護があってこそね!

・・・ハニーは・・・確かに一生懸命僕の看病をしてくれたよ・・・

でも濡れたタオルをヒタイに置くときは、十分に絞ってからヒタイに置こうね。

もう、枕がビショビショ。

しかも、高熱で呼吸が苦しいのかと思ってたら、僕の胸の上でハニーが普通に爆睡してるの。

しかもどれだけ揺すっても起きないし・・・居眠りじゃなくて、明日の朝に向かって寝てるんだもん。

・・・あ・・・そうだったわね。

でも、まぁハニーのおかげで風邪が全快したよ!

ありがとう!

鋼鉄親子でゲーム漬け! べ・・・べつに・・・

まぁ、息子も復活したことだし、早速いつもどおりニュースに入ろうぜ!

今日はアトラス関連のニュースが多いですね。

先日お伝えした、アトラスの謎のティザーサイト(リンク) の件ですが、詳細が判明しました。

タイトルは「真・女神転生 STRANGE JOURNY」でDSで10月8日に6279円で発売されるそうです。

へぇ!

この前、漏れだした情報は本当の情報だっのね!

ふ~ん・・・DSで発売されるんだ・・・ティザーサイトの世界観的にPSPだとばっかり思ってたけど・・・

PSPでも新作が出ますね。

エクシズ・フォルス」というゲームでアトラス×スティングの完全新作だそうです。

アトラスは知ってるけど・・・スティングってどんな会社?

有名なところでは、「ユグドラユニゾン」とか「Riviera ~約束の地リヴィエラ~」とかを作ってる会社だな。

かなりの老舗だ。

今回はアトラスが販売。スティングが開発というタックを組んでいるそうです。

ジャンルはプレイ内容によって物語が大きく変化するファンタジーRPGに仕上がっているそうですね。

11月12日に5229円で発売されるそうでよ!

スティングももともと好きな会社だったから、このタイトルは続報が気になるなぁ・・・
ちなみに、DSでも「ユグドラ・ユニゾン ~聖剣武勇伝~」が発売されることが発表されました。これに関してはアトラス開発のスティング発売だそうです。

うわぁ・・・すごくややこしくなってきた・・・

アトラスがパブリッシャーだったり、スティングがパブリッシャーだったり・・・

話は変わりますが、PSPでは、「未来日記-13人目の日記所有者-」、「ウイニングポスト7 2009」、「パズル-ぼくらの48時間戦争-」など、いくつか新作が発表されました。

新作の発表が異様に多いわね・・・

この数週間で発表しないと東京ゲームショウのゴタゴタに巻き込まれて、情報の注目度が落ちちまうから、みんな躍起になって新作タイトルの情報を出してるんだろ。

そして、いよいよ最後のニュースですが・・・いろんな意味で最後にふさわしいタイトルの情報です。

セガの「珍道中!!ポールの大冒険」に続く“珍“シリーズ最新作が発表されました!

うぉぉぉおおお!!

待ってたぜセガのバカゲー!!

シリーズ最新作は「珍スポーツ」だそうで、今度はWiiのパッケージソフトとして10月28日に5040円で発売されるそうです。

このゲームでは「マグロ投げ」などの珍スポーツを10種類遊べるそうです。

・・・高っ・・・

あ~・・・なんだ・・・Wiiウェアで配信されていたころの500円という新設価格はどこに行ったのか分からないほど、強気な価格設定だな・・・

あと・・・パッケージにするなら、wiiじゃない方がユーザー層的に絶対売れるぞ・・・

まぁ「値段も含めてネタと見て購入しろ」という、セガからの無言のメッセージとして考えれば・・・妥当な価格設定なのか?

いやいやいや・・・普通に高いからね。

セガってだけで、無茶なヒイキしないでね。


会話中の用語解説


【ティザーサイト】
ティザーサイトはイメージだけを表示するインターネットサイトのこと。具体的なゲームの内容明らかにしないで、どんなゲームなのか、どんな内容なのかなど消費者の期待を煽る広告手法を指す。
ユーザーをじらす事により、よりユーザーの興味を向かせようとする手法で、任天堂はよくこれを用いたテレビCMを展開している。「ティザー広告」とも言う。
カウントダウンと並列して使うと、非常に効果的。


【パブリッシャー】
供給者をあらわす単語。
ゲームを発売するには、まず開発会社である「デベロッパー」がソフトを開発し、流通のノウハウのある「パブリッシャー」がソフトを販売する。
パブリッシャーで有名なところは任天堂やSCEJ。コナミやカプコンなどがある。
パブリッシャーとデベロッパーの関係は、契約によりまちまちで、完全にデベロッパーに開発を委任し、パブリッシャーは販売と広報だけするものや、デベロッパーに開発員を供給するパブリッシャーもある。


今日の要点 -コ・レ・ダ・ケ-


◆DS「真・女神転生 STRANGE JOURNY」10月8日6279円で発売決定◆

◆PSP「エクシズ・フォルス」11月12日5229円で発売決定◆

◆DS「ユグドラ・ユニゾン ~聖剣武勇伝~」発売決定◆

◆PSP「未来日記-13人目の日記所有者-」発売決定◆

◆PSP「ウイニングポスト7 2009」発売決定◆

◆PSP「パズル-ぼくらの48時間戦争-」発売決定◆

◆Wii「珍スポーツ」10月28日5040円で発売決定◆

【親父-俺の独り言-

セガ・・・何を迷走している・・・どう考えても、こういうコアマニアックなのを、わざわざwiiで出すなよ。1本足りとも成功してないぞ!