mecha13のブログ-カメラ

どのデジカメがいいかおせーて、つっても

べつにだれも教えてくんないのでさっさと買いました


結局LUMIXにしました。

写真の下のが古いやつ(FX07)

上がおにゅーのZX1。


並べてみるとFX07のなんとぼろいことよ・・・

電池をいれるとこのふたなんて取れちゃっててないし

レンズのふたは閉まんないし

液晶にはひびが入ってる!


しかも500万画素くらいだー!

携帯のカメラ並ですよ。おどろきー

技術の進歩は早いよね

4、5年前の当時は500万画素はいいほうだったんだけどねー


電気屋の店員にも

「それだけ使っていただければ 私たちとしても本望です」

とか言われるし・・・


時の流れを感じた日であった。




小さいデジカメがついに故障!

ケースにも入れずむき出しで持ち歩き

落としたりぶつけたりしてたから当然だ。

4年くらい使ったからまあいいか。


新しいのを買おうと思うが

ニコンのクールピクスS640、 パナソニックのLUMIX DMC-ZX1、キヤノンのIXY DIGITAL 220IS

の3つで悩み中~。


リコーのGRとかGX、オリンパスペンのデジタル版もいいのだろうが

ポッケに入らないからダメ。

望遠とかスポーツはデジタル一眼レフでとるのでコンパクトなのがいいのです


スナップ用なので、まあなんでもいいんだけど

「どうせ買うなら」っていう欲が働きまくりで決めらんない・・・


デザインではキヤノンだけど、万能具合からいくとパナソニックかなあ~。

キヤノンのデザインでZX1の機能なら即買うのにな・・


だれか、どれがいいかおせーてください。

手の甲にうっすら盛り上がったシミみたいのが前からあったんだけど

最近増えてきた気がする。

軽石で削ってみたらさらに盛り上がってきた!!


やっべー

ってことで皮膚科に行ったら

液体窒素を付けた綿棒みたいのでジュー、ジューって全部焼かれました



おお、すごい~

と思ってる間に終了し1週間後くらいにまたこいと言われた。


治療中、初対面のおじさんの医者に

「なんであんなにマイケルジャクソンは白くなっちゃったんすか?」

「病気とかいってるけどまじですかね?なんか塗ってたんじゃないっすか?」

とマジで質問したが笑ってかわされた・・・・

残念だった。


そんで、1日たったら、

ジューって焼いたところが半分に切ったドラゴンボール並にぱんぱんの水ぶくれになっている


あまりにもぱんぱんで芸術的なので

気になって気になって仕事が手に付かない

困ったなあ~


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レンタル屋でアンパンマンのがちゃがちゃをやったが、

これは・・・・・・・・


まあ、ましなほうだろうか・・・

ぜんぜんかわいくないけどね。

炎天下の駐車場でネコ発見


こんなポーズで寝てるのか?
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ごろにゃーんと寝返り

「ぐーぐーぐー」
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むくっ

「ちょっとー なに撮ってんのー シャー!!」
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あっかんべーっ!
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「けっ 勝手にしろや」
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「あー しっかし暑いぜ 黒いから余計暑いような気がするぜ」
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「しっかし暑・・ むにゃむにゃ 暑い・・・ ぐー ぐー・・・」
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感想 ネコはいいなあ・・・・

遠くに転勤してしまい

もう一生会えないと思っていた友達が

夏休みで突然遊びに来て再会しました


なんだかとてもうれしかったです。





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夕焼けがきれいだったんだけど

電線が入ってしまった


しかも2本セットで

微妙に波打っていた






本屋に行って

加門七海のコワイ本を買おうと

検索機でチェック。


「怪のはなし」っていう著者の体験談なんだけど

検索した機械によると「エッセイ・詩集コーナーにあります」とのこと。


まあ体験談だしエッセイかもな~。とおもいながら

該当コーナーにいって探してもまったくみつかんない。


20分くらい一冊ずつガン見しながら探したけどなくて

レジのおばはんに「これ探してるんだけど」ってきいたら

「エッセイ・詩集」のコーナーじゃなく、

おばははんは「男性作家」のコーナーへ直行!


ちがうコーナーじゃん!!

しかも著者は女だよ!

と思いながら見てると

「エッセイ・詩集」コーナーにはまったく足を向けず

いろんなコーナーを次々探している。


その間、自分はホラー・SFコーナーで別の本を探してたら

「怪のはなし」をその棚で発見した・・・


「あったよー」とおばはんにいうと

「あらそうですか」とあっさり。

「ぜんぜんエッセイ・詩集コーナーじゃないね」

と聞くと

「あくまで機械の分類なのであてにならないんです」

って、当然のことのように言われました


そんな役立たずな機械撤去しろ!!!


これからは機械でけんさくせず

まっすぐ店員に聞いて手間をとらせてやる!

と誓いました


「怪のはなし」は

やっぱり激コワでした


この人の本はまじでコワイので全部もってます

小説じゃなくて体験談のほう。


でも、パターン化した言い回しが多用されてんのがいつも気になる・・

この人「・・・・した刹那」って言い方がほんと好きなんだなあ。

なんつうかライトノベルチックというか。

まあ内容がおもしろいからいいんだけど


とくに、たたら場の妖怪の話と

おばけの道の話がよかったです


mecha13のブログ-たい



友達の結婚式と披露宴にでて

「やっぱ結婚式・披露宴はやんなくていいし、やったとしても親族だけで充分だ」

と思いながら会場を出たら

出口で↑の鯛のかたちのクッキーが3つ入った小袋を

新婦らが配っていた


家に帰って食べようと思ったら

マグネットだった・・・


リアルなクッキーみたいなマグネット


がっかり。