妊娠してからもMEC食は続けるつもりでしたが、つわりで肉とチーズと卵が全く食べられなくなるという・・・。

恐らくこれまでの反動かと思いますてへぺろうさぎ

それで何を食べていたかというと、


バナナ

柿ピー

そば

うどん

おにぎり



糖質祭りでしたてへぺろうさぎ


風邪ひいたときも糖質ばっかり食べたくなったんですけど、体弱ってるときは食べ慣れたものを欲するんでしょうか。


全くみたくない、食べるのも想像できない、というレベル。特に卵がだめだったおでん真ん中



その後、つわりも落ち着いてきたかと思って油断して焼肉食べに行ったところ、吐きすぎて顔一面に内出血ができました。

吐く時顔に力入れすぎて、赤いぷつぷつが一面に・・・。

夫にこの妻の苦しみ心にしかと刻み込めよ、と伝えずっとマスクして通勤。



初の妊婦生活はこんな感じです。

ずっと子どもができなかったので、このようなつわりの苦しみも大変幸せなのです。


そして今までの不妊生活の影響で、我々がこない順調なはずがないであろう、とする気持ちが付きまとい、12週になろうかという今日まで誰にも妊娠したことを伝えることができていません。


夫と二人だけでひっそりと妊娠初期を過ごしました。


そんな中、11週6日の今日、初期胎児ドッグに行ってきました。




胎児ドックは、超音波で胎児の首のむくみや鼻骨、内蔵などに異常がないかどうかでダウン症18トミソリー13トミソリーのリスク判定を行うというもの。


検査結果はかなりの低リスクであると出ました。

念のために血液検査もやってもらったんですけど、この結果は後日出ます。

費用は七万弱で、高いか安いかは考え方次第だと思います。

このあたりの金額はこれまでの不妊治療で出し慣れているので、むしろ安いと思ってしまった自分の金銭感覚が恐ろしいショックなうさぎショックなうさぎショックなうさぎ

ちなみにうちは長年の不妊治療で貯金は底をつきつつありました。

お金はない。


けど、この七万は安いと思えてしまうほど受けて良かった検査でした。



何が良かったかというと、エコーの精度が良すぎて赤子の細部まで確認できたこと、つまりちゃんと順調に育っていることがわかったってこと。

手足を動かしたり、体くるくる回転させたりしてて本当にかわいかった。


本当に生きてるんだなーと思えました。




その診察中のエコー動画をUSB(別売)に保存してくれたんですが、家に帰ってからも赤子の動く様をみることができて、本当にすごいと思います。



赤子が生きてると実感できたのでブログを書いてみました。




赤子が生きてると実感できたので、親にも報告してもいいかなと思えてきました。




まだまだ言わないけど。