何万光年かかっても
届けよ想い 紺の空へと
君の手は 冷たいけれどあったかい
まるで心の温度計
二重なる人格ひそむこの私
付き合いきれる人はいるのだろうか
助けてと心の奥が叫んでる
思いどおりに動けぬ私
ごめんなさい 謝っても謝りきれない
苦しさだけをあなたに与えて