人物評価
正直、これほど輝くオーラを放つ人を見ることは滅多にありません。
性格は穏やかで優しく、人間の絆を大切にする。
仲間を愛し支え、協力して仕事に取り組む。
困難にめげずどうやって克服しようか、そんなふうに強く思っているようです。
気の強いところはありますが、それは良い意味でプラスに働いています。
目的を達成するために、意思を強く持つためにです。
天狗にならない、申し分のない素晴らしい人格を持っています。
こんな人を目の前にしたら、本当に・・・げふんげふん(-_-;)
急がず慌てずよく考えて、です。
Android携帯からの投稿
性格は穏やかで優しく、人間の絆を大切にする。
仲間を愛し支え、協力して仕事に取り組む。
困難にめげずどうやって克服しようか、そんなふうに強く思っているようです。
気の強いところはありますが、それは良い意味でプラスに働いています。
目的を達成するために、意思を強く持つためにです。
天狗にならない、申し分のない素晴らしい人格を持っています。
こんな人を目の前にしたら、本当に・・・げふんげふん(-_-;)
急がず慌てずよく考えて、です。
Android携帯からの投稿
イベ感想
昨日のイベは楽しかった。
17:00前にキャナルの会場に到着。この時点で、人工池に作られたステージ周辺は場所取りで完全包囲。いつでもバッチ来ーーい体勢だが、これはまだ序の口。
17:00。握手会券付CD販売開始。何種類かありどれにするか迷う。スタッフさんに「オススメは?」と聞き¥3,700(メンバー集合写真&握手会券付)を購入。財布が痛いぜ(>_<)
18:00にならないうちに、今日の主役登場。会場おお盛り上り。撮影禁止のラミネートを持ったスタッフさんがステージ横に、最後まで撮影せずに立ち見に徹する。
いくつかの曲を披露&イベントが行われる。その間、増えた観客に邪魔され八割ほどステージが見えず。スマホを上に伸ばして画像撮影をしている人の後ろから、さりげなく画像を見る情けない事態に・・・。立ち見集団に突撃する勇気はないので、音だけを聞く。たまに隙間からステージが見えるが、あまり意味がない。背の高い観客が後ろから余裕で見てる。背を少し分けてくれと本気で思ったり、台を使ってるカメラさん、それ貸してと考えたり(T_T)
二階に移動しようかと思ったが、すでに満員御礼。池に飛び込めば誰もいないが、んなアホなことできるわけないからそのまま音だけを聞く。
ステージではメンバー最年少の子がパワフルなダンスをヒロうしたり、福岡の言葉をネタにしたコント(?)で笑いを誘ったり。
たまに人の隙間から見えるステージ。曲とダンスがよくミックスしていて、かなり練習を積んでいるなと感心した。自分なら、あんなことは20代前半までしかできなかったろう。若い時代にしかできない苦労が経験できる彼女らが羨ましく見えた。曲を披露し終えたメンバー全員、前もってステージ前に用意されていたペットボトルに入った水で喉を潤している。どれだけ体力を使うかがよくわかる。
普段の練習は大変だしイベントも辛い面はあるだろう。しかし、イベントでふれあえるファンとの絆を思えば、メンバー達はかなり充実しているのではないかと思う。
事実、メンバー全員疲れているにも関わらず、精一杯笑顔を振り撒いていた。さすが、しっかりしたプロ意識を持っているしファンを大切にする心も持っている。見事。
どっかのthe・大物気取り女優なら、ファンが自分を応援するのは当然とばかりに、女王様気分でイベントをしていただろう。考えただけでイラッと来る。
最後は握手会。スタッフの指示に従い、並んで待つ。メンバーと握手&話せる時間は限られている。文言はできるだけ短く、「大分から来ました。お疲れ様です。頑張ってください。期待しています」にすることにした。
右手がしもやけが酷く、握手するのにはマズイので荷物用にして左手だけで握手することにする。左手ならほとんど荒れてない。よかった(^_^;)
お目当てのメンバー(順番は三番目だった)の番になった時、「大分から来ました。○○○○です」と口にしたら、はっとして少し驚いた表情。あの表情の意味は、ブログでいつもアホなコメントを投下しているから、印象が強かったのか? それとも・・・。
私が一方通行で話したせいか、○○さんは満面笑顔で殆ど話せなかったと記憶。言葉を交わせなくても、自分の存在を伝えるのが目的だったから任務達成。知っていてくれたのは嬉しかった。大分からわざわざ高いお金払って来た甲斐がありましたわ。
握手会はまだ続いていたが、ソニックの時間が迫っていたので早々に会場を後に。名残惜しいが仕方ない。
イベント初参加だったが、来て良かった。普段メディアでしか目にすることがない方々をリアルで目にできて、感無量。この文章を書いている今ですら余韻が残ってる。
それにしても、見ただけなのにえらく疲れた。夜勤明けで寝ずに飛んできたせいもあるだろうが・・・。
「○○○○はあなたの○○になります」
・・・・これ、マジですか?
さて、後はMさんと姫のイベだが・・・。いつ行けるだろうか?
福岡でイベがあるならなんとかなるが、遠隔地だと今の収入じゃ旅費が厳しい。
金貯めないとな。
余談だが、イベント会場ステージの後ろにある噴水、時間になると洋楽のリズムに合わせて水が噴射される仕組みになっている。パイレーツオブカリビアンなど、聞いた限りではヒット曲が使われている。噴水の頂点がキャナルの屋上に匹敵する高さまで吹き上がり、壮観だった。どんだけ高いんだよ・・・。
Android携帯からの投稿
17:00前にキャナルの会場に到着。この時点で、人工池に作られたステージ周辺は場所取りで完全包囲。いつでもバッチ来ーーい体勢だが、これはまだ序の口。
17:00。握手会券付CD販売開始。何種類かありどれにするか迷う。スタッフさんに「オススメは?」と聞き¥3,700(メンバー集合写真&握手会券付)を購入。財布が痛いぜ(>_<)
18:00にならないうちに、今日の主役登場。会場おお盛り上り。撮影禁止のラミネートを持ったスタッフさんがステージ横に、最後まで撮影せずに立ち見に徹する。
いくつかの曲を披露&イベントが行われる。その間、増えた観客に邪魔され八割ほどステージが見えず。スマホを上に伸ばして画像撮影をしている人の後ろから、さりげなく画像を見る情けない事態に・・・。立ち見集団に突撃する勇気はないので、音だけを聞く。たまに隙間からステージが見えるが、あまり意味がない。背の高い観客が後ろから余裕で見てる。背を少し分けてくれと本気で思ったり、台を使ってるカメラさん、それ貸してと考えたり(T_T)
二階に移動しようかと思ったが、すでに満員御礼。池に飛び込めば誰もいないが、んなアホなことできるわけないからそのまま音だけを聞く。
ステージではメンバー最年少の子がパワフルなダンスをヒロうしたり、福岡の言葉をネタにしたコント(?)で笑いを誘ったり。
たまに人の隙間から見えるステージ。曲とダンスがよくミックスしていて、かなり練習を積んでいるなと感心した。自分なら、あんなことは20代前半までしかできなかったろう。若い時代にしかできない苦労が経験できる彼女らが羨ましく見えた。曲を披露し終えたメンバー全員、前もってステージ前に用意されていたペットボトルに入った水で喉を潤している。どれだけ体力を使うかがよくわかる。
普段の練習は大変だしイベントも辛い面はあるだろう。しかし、イベントでふれあえるファンとの絆を思えば、メンバー達はかなり充実しているのではないかと思う。
事実、メンバー全員疲れているにも関わらず、精一杯笑顔を振り撒いていた。さすが、しっかりしたプロ意識を持っているしファンを大切にする心も持っている。見事。
どっかのthe・大物気取り女優なら、ファンが自分を応援するのは当然とばかりに、女王様気分でイベントをしていただろう。考えただけでイラッと来る。
最後は握手会。スタッフの指示に従い、並んで待つ。メンバーと握手&話せる時間は限られている。文言はできるだけ短く、「大分から来ました。お疲れ様です。頑張ってください。期待しています」にすることにした。
右手がしもやけが酷く、握手するのにはマズイので荷物用にして左手だけで握手することにする。左手ならほとんど荒れてない。よかった(^_^;)
お目当てのメンバー(順番は三番目だった)の番になった時、「大分から来ました。○○○○です」と口にしたら、はっとして少し驚いた表情。あの表情の意味は、ブログでいつもアホなコメントを投下しているから、印象が強かったのか? それとも・・・。
私が一方通行で話したせいか、○○さんは満面笑顔で殆ど話せなかったと記憶。言葉を交わせなくても、自分の存在を伝えるのが目的だったから任務達成。知っていてくれたのは嬉しかった。大分からわざわざ高いお金払って来た甲斐がありましたわ。
握手会はまだ続いていたが、ソニックの時間が迫っていたので早々に会場を後に。名残惜しいが仕方ない。
イベント初参加だったが、来て良かった。普段メディアでしか目にすることがない方々をリアルで目にできて、感無量。この文章を書いている今ですら余韻が残ってる。
それにしても、見ただけなのにえらく疲れた。夜勤明けで寝ずに飛んできたせいもあるだろうが・・・。
「○○○○はあなたの○○になります」
・・・・これ、マジですか?
さて、後はMさんと姫のイベだが・・・。いつ行けるだろうか?
福岡でイベがあるならなんとかなるが、遠隔地だと今の収入じゃ旅費が厳しい。
金貯めないとな。
余談だが、イベント会場ステージの後ろにある噴水、時間になると洋楽のリズムに合わせて水が噴射される仕組みになっている。パイレーツオブカリビアンなど、聞いた限りではヒット曲が使われている。噴水の頂点がキャナルの屋上に匹敵する高さまで吹き上がり、壮観だった。どんだけ高いんだよ・・・。
Android携帯からの投稿
