「主動武技がうるさい!」私と同じようなことを思っている人はいますか。桃園チームと都督チームは、どれも攻撃と防御を兼ね備えて、発動率の高い主動武技で優位性を高め、勝利を収める強力なチームです。そこで、相手の武技発動を抑制するという方向性から(魏国への愛も含めて)陣容の編成を考えました。そしてつい最近、バージョンが更新され、「五将軍」絆の中心武将たちが大幅に強化されました。ようやく魏国が天下を統一する時代がやってきました!

 

【陣容配置】

 

 

五将軍チームには絆による防御削減効果属性増加効果があります。この陣容の方向性としては、味方の中心武将二人の連撃と沈黙との活用です。楽進の主将武技である防御削減と沈黙の与ダメージ増加による相乗効果は驚異的な瞬発力を生み出します。このチームは主動型チームへの抑制が効果的で、もし前列が一人しかいないチームを相手にする際、「八門金鎖」一気に敵を撃破する確率を高めることができます。

 

【陣容編成の方向性】

 

 

武技と属性の面では、この三人の中に、楽進と于禁は主将に相応しいが、チーム全体の沈黙発動率と主将武技の効果を考えると、楽進のコンビがもっと高く、防御力減少の主将武技も今の戦場にぴったりです。

 

 

まず、張遼のはサポート担当です。「威能止啼」は味方の中心武将二人の攻撃に沈黙効果を追加し、「八門金鎖」直接後列の敵武将にダメージを与えることができます。ただし、敵武将も味方武将も束縛りされるので、攻撃系武技ではなく、張遼に「先制攻撃」や他のサポート系の武技を装備させたほうがいいです。

 

于禁は「仮節」属性が高く増加することができます。楽進と同列になって、与ダメージを補足し、一部の被ダメージを分担することで、チームの防御力と持続性が低い状態でも、一気に敵を撃破し、勝利をおさめることができます。

 

 

【武技配置】

 

楽進:

チームの攻撃役で、沈黙状態の敵に高いダメージを与えられるので、沈黙効果の武技を装備させ「威能止啼」に合わせれば発動率をかなり上昇させることができます。

 

 

まずは「孤勇飛鸞」をお勧めします。この武技が発動するたびに武力ダメージを与え、敵武将に沈黙状態を付与する確率もあり、敵武将が異性の場合はその確率がさらに上昇します。つまり、沈黙状態を与えられるのだけではなく、楽進の固有武技で基本属性より高いダメージを与えることもできます。

 

 

次に、「万軍取将」をお勧めします。この武技の与ダメージは高くないが、沈黙状態の敵追加で50%のダメージを与えられ、楽進の固有武技に合わせたら120%の増幅率もあって、楽進の主な攻撃武技です。

 

 

張遼:

サポート担当です撃破率増加効果沈黙効果の提供を担当します

 

 

まずは「八門金鎖」をお勧めします。この武技は戦闘開始後の20秒間に味方武将全員の武力を上昇させ、100%の確率で自身と前列の敵武将を足縛り状態にさせることができます。この武技を、絆による効果と楽進の主将武技に合わせれば、戦闘開始後の20秒間に味方の攻撃力を高め、前列の敵武将を足縛り状態にすることで後列の敵武将を前列へ移動させ、素早く後ろの主将か中心武将を撃破することができます。

 

 

次は「先制攻撃」をお勧めしたいです。この武技は、味方の中心武将二人の与ダメージを高め、被ダメージを受けると同時に、敵武将を弱めることができます。各種の防御削減効果に合わせれば、味方の中心武将二人の実際の与ダメージを大幅に上昇させ、戦闘開始時から優位に立てます

 

于禁:

チームの攻撃役です。固有武技による効果は大幅に武力攻撃速度を高め、武技の発動回数与ダメージを増加することできます。

 

 

最初はお勧めしたいのは「唯我独尊」です。チームには「八門金鎖」の足縛り効果があるが、戦闘開始時に必ず沈黙効果を与えるわけではありません。「唯我独尊」を発動したら、楽進の被ダメージを分担でき、瞬発チームと交戦する時が一気に撃破されることを防げます。

 

 

次は「貫頤奮戟」をお勧めします。この武技を発動する時に、敵武将の被ダメージを増加させることができます。楽進と于禁は同列で、戦闘が始まると同じ敵武将を攻撃目標として選びます。この武技のダメージ増加効果は味方の中心武将二人の与ダメージを増加させ、一気に敵武将を撃破する確率を上げます。

 

 

【実戦効果】

 

 

五将軍チームは高い沈黙発動率与ダメージを特徴とされるが、持続性がないので、敵主将が後列に配置される主動チームの場合は、与ダメージが高い攻撃を利用して素早く敵主将を撃破し、勝利を収めます!