お詫びおわびがあります 今まで書かれていた、きも~い 小説(?)は、私が書いたものではありません。 気分を悪くされた方 大変申し訳ないと思っております。 これは わたしのピグ友が 遊び半分で写したものであって… あっ 写したというのは、 かってに携帯小説を読み、 それをここに書きこんだわけです。 私の不注意で書かせてしまいました。 大変申し訳ありませんでした。 深くお詫び申し上げます。 また、今までのように明るいブログを書きたいと思っております。 今後もよろしくお願い申し上げます。