Mr. Oが早い時間帯に来てくれてありがと〜って確かに開場から30分たったばかりの8時にステージとは驚いた。
ゆっくり買い物してる場合じゃなかった。
アブね。
ステージ向かって左側のバゾ前に陣取るつもりでゆるゆるっと空いてるっちゃあいてるところに立てた。
2列目ってのがまだ出来上がってない感じの客の入り。
ただしソールドアウトのショウ。
もうこの場から離れることはないだろう、ちょっとだけもうちょいセンター寄りに半歩か一歩かは移動したものの。
デイルがぶったたくドラムの音がヅドゴーンって音で目が覚める感じに。
Harsh Mellowはどことなく初期のFoo Fightersみたいな軽快なロック。
デイルのドラムもメルヴィンズ用のヘヴィネスよりはレッドクロスで叩くときのようなのりのりキース・ムーンのりよりの叩き方。
それでも音のでかたが半端ない。
7インチのシングル盤一枚発表したばかりのバンド持ち曲そんなあるわけでなく。
オンラインで発表されたばかりのファーストプレス1000枚限定ってやつにのっかって買っておいたが無名のバンド完売とは行くわけもなく。
しっかりマーチテーブルでも販売してたね。
ゲストにメルヴィンズのバゾとデイルが参加してるので抑えとかないと。
スティッカーとかオーティス自身のレーベルなのでプロモカードやスティッカーも入ってた。
プレスチェックに印刷所に出向いている模様なんかも以前インスタに載せてたっけ。
ミスターOを知るコアなファンってやっぱいて、サイコーってな声援なんかも上がってた。
なんとショートセットは20分で切り上げた。
良い感じのステージだった。
Harsh Mellow @ The Casbah San Diego CA 06-14-2022
次のHelms AleeはVocal GuitarのBenはステージ向かって右に立つのだろうなと離れてるのだけ懸念しつつ。
その場から動かずに。
そうだ書き忘れてたがこの日のためにあと3日で期限が切れるアップルミュージックのサブスクを辞めてiPhoneの容量をがっつり空けておいた。
Helms AleeとMelvinsはすべて4K で収録したかったので。
Harsh Mellowがまさかこんな短いとはしらなかったのでこれはCinematic Modeで撮っておいたけどこれも4Kでもよかったんだねホントは。
カズバーって音いいなって、まあ、最前列だからだろけど一番いいんじゃないかななんてこのときは思ってた。
つづく

























































