今日20日は”ローマ字の日”だそうです
日本には、漢字、ひらがな、カタカナ、そして
ローマ字があります。まぁ漢字とひらがなと
カタカナは混ぜこぜで使ったりしますけど
ローマ字だけは単独で使うことが多いように
思います。
でもローマ字があってよかったと思うことは
パソコンへ文字を入力するとき簡素、且つ
便利な点です。中国は漢字なので、中国語を
パソコンに認識させるデバイスに苦労してると
昔々聞いたことがありますよ。今は如何
なってるのかは定かじゃないのですけど…(^_^;)
今日はまたまたいつもの風景じゃなくて
ポートレイト撮影してモノを6枚アップしました。
被告の死刑確定 (by読売)
東京で大きなことがあったので、こちらの
ニュースはあまりご存知ないかなぁっと
今日のニュースにしました。
あとは、いつ法務大臣がハンコを押すか
だけで、この人の一生は終わります。
でも本来なら法務大臣は死刑確定後
6ヶ月以内に死刑を命令し執行させなくては
ならない職務があります。
逆にハンコを押す意思と心構えの無い人は
法務大臣に就いてはならないと思うんです。
過去一切押さないと明言した人は確かに
居ましたけど…。
私は、悪いことをすれば其の同等の報いは
必ず受けるべきとの考えから死刑は賛成です。
それこそ、目には目を歯には歯を、そして
命には命を です。
冤罪の場合、如何すべきかの意見もよく
耳にしますが、三審まで長い時間を費やして
その答えが死刑ならば、法治国家として刑を
執行しなければ、それこそ法の上での平等は
崩壊すると思うのですが…。
そして冤罪の可能性を少しでも無くす為に、
神の目に少しでも近づけるようにと、これから
始まる国民が参加する陪審員制度が機能して
くれることを願うばかりですm(__)m
都市伝説?
マスク、マスク、マスク…マスク(^_^;)
因みに仮面ライダーの別名は
マスクライダーです(^_^;)
もちろん神戸で生活してるのですが
あのマスクって何のためにみんな
着けてるんやろうって素朴な疑問です。
たくさんのお医者さんにお会いしても
普段生活してる上ではマスクは誰も
してないです。そりゃ、風邪の初期段階
とか風邪及びインフルかも?とおぼしき
症状が出てるのなら他の人に感染させない
為に移動中はマスクを着用してますけどね。
マスク自体に感染を予防する効果を
期待しての行動でしょうけど、実際
その効用は、ドシャ降りの雨の中
10センチぐらいの傘を差して濡れない
ように歩くのとなんか似てる気が…。
やっぱり藁をも掴むって心境でしょうけど。
マスクで感染の予防は、まさに”都市伝説”
じゃないかなぁって思ってます。
マスクは感染の予防ではなくて、感染拡大の
予防に効果的なアイテムです。
でも感染拡大の予防に最も効果的なのは
咳が続いてたり熱があるなど自覚症状が
出たら、直ちに家から一歩も出ないことです。
厚生労働省の新型インフルエンザ対策
関連情報でもマスクは感染の予防に有効
とは一切記載されてません↓↓↓
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/inful_what.html#inful_03
但し、咳、くしゃみが出たらマスクを着用
しましょう。とは書いてますけどね(^_^;)
マスクの大量買いとか無謀なことはせず
冷静な対応をお願いしますm(__)m
それと、5月で季節性のインフルエンザによる
学級閉鎖や学年閉鎖が全国各地で大量に
起こってるって不思議ですよね。私の記憶でも
コノ時期のこんな大量の学級閉鎖って身に覚えが
ないです。
ということで、神戸大阪以外の方も御気をつけて…m(__)m
そういえば都市伝説でガイコツライダーの話があった
ような…その正体は実は仮面ライダーだったとうオチ
ですけどね(^_^;) SICの仮面ライダーフィギアの箱の
裏に書いてました(笑)
東京 感染者 ゼロ
で、グーグル先生で検索。
さすが2ちゃんねる系がたくさんヒットしてます(^_^;)
このゼロって数が、戦時中の大本営発表のように
なってないことを祈りますm(__)m
神戸も大阪も、逆に全てをオープンにしてるので、
一週間もしないうちに終息すると思います(^o^)丿
終息しましたら、また神戸の方へ遊びに来て
下さいねm(__)m
今日15日は”ことばの日”だそうです。
ことばは、人を傷つけることも殺すことだって
できるけど、その逆に人を癒し、救うことも
できる存在だと思ってます。
そう思うと深い日ですよね(^_^;)
対応策、厚労相が方針 (by読売)
今日の一枚?……我が家です(笑)
ココには豚インフルのウィルスが居ません
ので、よかったら来て下さいね。
テーマは”ザ・旅館”です(^_^;)
この対応策の変更で、少しは真実が
表面化してくれることを願ってます。






