神戸百景? by meat -119ページ目

今日9日は”世界占いの日”です

日本占術協会が1999年に制定。
この日が「重陽の節句」である
こと、ノストラダムスの終末の
予言の日は1999年9月9日と
されていたこと、制定した
1999年9月9日の数字を全部
合計すると46で、46の2つの数
を足せば10になり完成を物語る数
であること、明治4年9月9日に
時間の数え方を西洋式に改めた
こと、この日が「救急の日」で
占いは運命の救急であるとのこと
から。だそうです。



まず、ノストラダムスってところで
ダメダメじゃん!(笑)って
思ってしまいました。

今の私の感覚では、
ノストラダムスってただの
ウソツキ野郎ってことに
なってます(^_^;)

占いは、こちらが利用するので
あって、占いの方が、アレしろ
コレしろ、ってこちらの生活に
干渉したり強制してくれば、即座に
その占い師の鼻の頭を思いっきり
グーで殴って、今日、殴られるって
占いで出でなかったの?ダメだねぇ~
あんたの占い!って言ってやりたい
ですね。

占い師が、しゃしゃり出てくれば
ホント碌な事がないです。

これは霊能者にも言えることで、
”私がなんとかしてあげる”なんて
平気で言ってくる輩には、絶対
関わらない方がイイです。

その人の因果なんて、他人がそう易々と
良い方に変えられるものじゃなく、
逆に悪い方なら簡単に変えられますけど。

やはりどんなときでも、自分で変わる
しか方法はなく、その変わるための
助言としたり、ポジティブになる為に
占いを利用するなら存分に利用して
下さいね(^o^)丿

なので命令口調や、大声で脅したり
なんやかんやと強制してくる占い師は、
人の弱みに付け込んでお金を騙し取る
タイプが全部と宣言しときます(^_^;)

占いが窓口になってる新興宗教や
詐欺師集団もありますから、
くれぐれもお気をつけ下さいm(__)m

神戸百景? by meat-トモシビ
今日というか昨日のニュース……公園でガス吸引
遊びか、高1男子が死亡 (by読売)


今日の一枚……題名”トモシビ”です(^_^;)
*画像をクリックすると少し大きくなると
思いますm(__)m



7日午前5時25分頃、名古屋市中村区
稲葉地町の稲葉地公園で、同区の高校1年
男子生徒(15)が倒れているのを、一緒
にいた友人2人が気付き、119番した。
男子生徒は病院に運ばれたが、間もなく
死亡が確認された。愛知県警中村署に
よると、男子生徒が倒れていたそばには、
カセットコンロ用のガス缶とビニール袋、
男子生徒のものとみられる吐しゃ物が
あった。3人は近くのコンビニエンス
ストアでガス缶を買った後、公園に来た
が、2人が別の場所に行って戻ってきた
ところ、男子生徒が倒れていたという。
同署は、男子生徒がガスを吸引する遊び
をした可能性もあるとみて調べている。
そうです。



7日午前5時ごろ死亡なら、東京オリンピック
決定ってことも知らず死んだんですね。

もしガス吸引による死亡なら、ホント
どうしようもないというか
しょうもない死亡理由。

まぁ好きなことをして死んだんなら
本人も本望なんでしょうけど。

15歳の高1が死ぬほどしたいことが
ガスの吸引とはなぁ…。

ガスの吸引が楽しいって思える
15年間のこれまでの生涯って、
暇をもてあました神々の遊び
みたいな感じでしょうかね?

15歳だと7年後は22歳。

こんなくだらないことで死ぬ
なんて、本人も思っても
みなかったことでしょうけど。

まぁ何度も書いてますが、好きな
ことをして死んだんだらか
本人も本望ということでこの話は
終了しときますm(__)m


おめでとう!!というか良かったです(^o^)丿

2020年オリンピックは東京に
決定したみたいですね(^o^)丿

これからインフラの整備とか
莫大な予算が必要になるなど
問題はあるだろうけど、でも
7年間、夢がみれるってのは
今の日本にとって私の考えですが
イイことじゃないかと。

今、日本に足りないものは
”夢”と”希望”じゃないかと
結局お金があっても夢も希望も
なければ儚いだけ虚しいだけ。

オリンピック東京開催決定!!
おめでとうございますm(__)m

ということで2020年までは
何があっても是が非でも
生き抜こうm(__)m

心霊写真、

高校時代、新聞部の企画として
墓地から自殺の名所などなど
行って頑張って撮影したのですが、
結局、一枚も撮れずでしたね。

もちろん、数十年前の話なので、
銀塩カメラで、フィルム使用
でしたけど(^_^;)

今はデジタルの時代、
レンズを透した光が
画像素子に当たり、
その量が数値化され、
演算され、再構築されて
画像になります。

こうなってしまうと
デジタル的処理をした
場合、どの時点で幽霊が
画像に入り込むんで
しょうね?

光が素子に当たった時、
RGBとそれぞれの光の
強弱が数値化されて
分解された後、演算処理
されるのですが、
素子に光が当たってから
画像として出てくる
まで、全て0と1の二進法
の世界だから、幽霊自らが
その0と1に変換し侵入して
ちゃんと後で画像として
幽霊と分かるように写りこむ
ことは如何考えても不可能です。

では、光が素子に当たる前に
その幽霊が存在してたとすると、
それは幽霊じゃなくて実体に
なります。

実体なら幽霊じゃなくて
怪異の中でも妖怪かも
しれませんね(笑)

昨今騒がれてるオーブの写りこみ
というものも、全てにおいて
フラッシュを焚いての撮影じゃ
ないですか?

誰も居ないような廃屋の場合、
埃も相当溜まってたり羽虫が
ワンサカ居たりするから、人が
入り込むことにより、その埃や
羽虫が空中に舞ったりして、
そこでフラッシュ焚いての撮影
すると、その埃や羽虫にフラッシュ光
が当たり反射して、更にピントの
合ってない場所だったりすると、
その光は大きく丸く写るんですよね。

これは夜中、小雨が降る中で
フラッシュを使って撮影しても
タイミングが良ければ写りますので
お気をつけ下さい。

フィルムなら、強力な、金属でも
透過するX線や磁場なんかも
あるから、もし幽霊が強力は
磁場やX線を発する存在なら
念写みたいに感光させ写りこむことが
できるかも?って気になりますけど
デジタルカメラの場合、もし
強い磁場に曝されたら、演算処理
をしてるコンピューターが誤動作
を起すと思うので、エラーとして
記録できないってことになるん
じゃないかと。

一応、これが今の私の心霊写真
に関する見解です(^_^;)

なのでもしデジタルカメラで
変なのが撮れても気になされない
ようにm(__)m

もちろん、デジタルビデオカメラ
でも理屈は一緒なので、気に
なされませんように(^_^;)