不遇の存在
私はこれまで散々カメラを買ってきましたが
その中で、最も不遇の存在がありまして
名前はニコンCOOLPIX 8400 ってデジカメ。
買って直ぐ使わなくなったカメラは
他にもあったのですが、このCOOLPIX8400
に関しては、レンズも良いし、吐き出す
画像も綺麗だし、ズームは35mm換算で
24mm~85mmまでと使いやすく、
これといって他の使わなくなった
カメラと違って、思い当たる
ダメな理由はISO50からISO100まで
の低感度じゃないとノイズの問題が
発生するって点だけで、今となっては
それがダメな最大の理由になりますが
買った当時だと、それが、まぁ普通
かなぁって感じでしたが、何故か
本気で使うことがなく今に至るって
感じです(^_^;)
画像素子の大きさは2/3インチと
コンデジにしては大きいサイズのを
搭載。
今となっては逆に希少なCCDですけど(笑)
発売は2004年の秋ごろということで
私が購入したのは2005年の春ぐらい
だったと思います。価格はその当時
10万円くらいした高級機でしたけどね(^_^;)
だから、マグネシウム合金使ってたり
レンズはEDレンズを二枚使用してたりと
贅沢仕様で外観も内蔵物も文句無いモノです。
いつも、頭のどこかで、COOLPIX8400
使ってやらないと勿体無いよ!!
って声がするのですが…。
でも今厄介な問題が一つ。
ニコン1V1買ってしまって、更に
35mm換算で18ー35mmのニコン1用
レンズも買ったから、ますます
COOLPIX8400 の使いどころが
難しくなってるのが事実です。
新しく買ったバッグなら、この
大振りのコンデジCOOLPIX8400
でも難無く入るから、風景撮影用
のカメラとして頑張ってもらおう
かなぁって。
不遇の存在って、なんか見捨て
られないんですよね。本当は
見捨てられたら凄く楽だとは
思うのですがm(__)m
その中で、最も不遇の存在がありまして
名前はニコンCOOLPIX 8400 ってデジカメ。
買って直ぐ使わなくなったカメラは
他にもあったのですが、このCOOLPIX8400
に関しては、レンズも良いし、吐き出す
画像も綺麗だし、ズームは35mm換算で
24mm~85mmまでと使いやすく、
これといって他の使わなくなった
カメラと違って、思い当たる
ダメな理由はISO50からISO100まで
の低感度じゃないとノイズの問題が
発生するって点だけで、今となっては
それがダメな最大の理由になりますが
買った当時だと、それが、まぁ普通
かなぁって感じでしたが、何故か
本気で使うことがなく今に至るって
感じです(^_^;)
画像素子の大きさは2/3インチと
コンデジにしては大きいサイズのを
搭載。
今となっては逆に希少なCCDですけど(笑)
発売は2004年の秋ごろということで
私が購入したのは2005年の春ぐらい
だったと思います。価格はその当時
10万円くらいした高級機でしたけどね(^_^;)
だから、マグネシウム合金使ってたり
レンズはEDレンズを二枚使用してたりと
贅沢仕様で外観も内蔵物も文句無いモノです。
いつも、頭のどこかで、COOLPIX8400
使ってやらないと勿体無いよ!!
って声がするのですが…。
でも今厄介な問題が一つ。
ニコン1V1買ってしまって、更に
35mm換算で18ー35mmのニコン1用
レンズも買ったから、ますます
COOLPIX8400 の使いどころが
難しくなってるのが事実です。
新しく買ったバッグなら、この
大振りのコンデジCOOLPIX8400
でも難無く入るから、風景撮影用
のカメラとして頑張ってもらおう
かなぁって。
不遇の存在って、なんか見捨て
られないんですよね。本当は
見捨てられたら凄く楽だとは
思うのですがm(__)m
う~ん、困った!!
って大したことではないのですが、
なんか新しいカメラが各社から
続々発表されてて、その中でも
ソニーが、ミラーレスカメラとしては
初となる35mmフルサイズカメラを
発売することを発表してました。
名前は α7R と α7 の二機種。
細々と違いがあるのですが一番の
違いは、Rの方が ローパスレスの
機体ということで”R”が最後に
ついたんだろうなぁって(^_^;)
で、私が欲しい方は、普通の
α7の方。
α7は、ボディ単体で16万円
くらいなので、フルサイズで
考えると安いなぁって(^_^;)
写真撮る用じゃなくて
動画録る用でチョッと欲しい
なぁって(^_^;)
ニコンだと、少し前に発表され
既に発売中ですがニコン1の
水深15メートルまで防水の
耐衝撃性も兼ね備えた
全天候型カメラも出てるし…。
富士フイルムもオートフォーカス
を改良したミラーレスカメラの
発売をアナウンスしてたし、
如何する?俺????って
一人でパニックになってますよ(笑)
でも個人的に一番びっくりしたのは
今使ってるリコーのGRって
コンデジの今回のファームアップ
で、クロップで47mmが使える
ようになったこと。
もちろんクロップなので、ようは
デジタルズームみたいなもので、
トリミングだから、画像のサイズ
自体は小さくなるんですけどね(^_^;)
それでも500万画素ぐらいの
サイズはあるので、ギリギリで
A4ぐらいまでは引き伸ばし
大丈夫かなぁって。
新製品に関しては、買うか
どうしようか大いに悩んで
おこう(笑)
今日17日は”貯蓄の日”です
日本銀行貯蓄増強中央委員会
(現在の金融広報中央委員会)が
1952(昭和27)年の同委員会発足
の際に制定し、翌年から実施。
神嘗祭に因んで。
勤労の収穫であるお金を大切に
する日。だそうです。
お金貯めてますかーーーーー(^o^)丿
お金貯め捲くってますかーーー(^o^)丿
お金貯まって貯まってしょうがない
なぁ~!!!!!!!!!
なんて、ため息をついてみたい
ものですね(^_^;)
母親が母親の知り合いに
20万円貸してたけど、
このまえ、その知り合い
の方、お亡くなりに
チーーーーン、
地獄まで取り立てに
行けないから、ここは
閻魔様に取り立ての代行を
してもらおうかなぁ
なんてことを思ったり
思わなかったり(^_^;)
その知り合い、周りに
居る人にお金借り捲くってた
みたいで、その借りたお金で
旅行行ったり美味しいモノ
食べたりと、贅沢してたん
ですよね。
そう考えると良い人生だ
なぁって、自分のお金じゃなく
他人のお金で遊んでたん
やから、考えようによっては
普通の人より倍以上良い思いを
したんじゃないかと。
結局、お金持ってても、
彼の世までお金を持って
いけないもんね。
でも、悪銭身につかず、
因果応報、自らのツケは
自らが何かの形で払わないと
いけなくなる。
死後というのが、もしあるのなら
人から金を借りて遊んだ分、
地獄の中の苦役で支払ってるのかも
しれませんね(^_^;)
人に良きことをした分も
逆に人に悪さをした分も
人生という銀行に貯まっていく
ように私は思います。
情けは人の為ならず、
廻り回って自らに必ず
返って来る。
もちろん情けだけじゃなく
悪行も廻り回って必ず自らに
返って来る。
オレオレ詐欺や、必ず儲かる詐欺
をやってる奴、いつか裁きの刻が
くる。
そのとき泣き叫んでも、
悔い改めても、もう
遅いんですけどね(笑)
覆水盆に返らず、
サイは投げられたってことで
地獄の業火にコンガリ
豪快に焼かれちゃって
下さいね。そのときを楽しみに
してます(^o^)丿
因みに預金ですが銀行に
たっぷりありますよ。
もちろん他人様のお金
ですが(笑)

今日というか昨日のニュース……伊豆大島で
特別警報発表されず。「広がりなく」(by読売)
今日の一枚……これまたこの前からの
続きです(^o^)丿
*画像をクリックすると少し大きくなると
思いますm(__)m
記録的な豪雨に見舞われた伊豆大島
(東京都大島町)では、特別警報発表
基準に相当する雨量が観測されたが、
実際には発表されなかった。気象庁に
よると、同島周辺では15日午後9時頃、
台風から流れ込む暖かく湿った空気と、
北から流れ込んだ冷たい空気がぶつ
かって前線が発生。前線は16日
早朝までとどまり、台風の接近に
伴って活発化し、豪雨を降らせた。
雨量は、特別警報の基準に相当する
「50年に1度」の3時間降水量を
10地点以上の観測地点で記録。
しかし雨が局地的で、基準の一つ
である「府県程度の広がり」に
ならなかったため、同庁は特別警報
を出さず、都や同町に電話で警戒を
呼びかけるにとどめたという。
一方、同町も今回の台風では防災無線
で住民に注意を呼びかけたものの、
避難勧告や指示などを出して
いなかった。同町は「当時は風雨が
非常に強く、住民が建物から避難
するのは危険だと判断した」と
している。そうです。
今回は大規模な地滑りのような
土石流が発生し、たくさんの家屋
を呑み込んで甚大な被害を出し
ましたが、もし土石流が発生せず
でも真夜中、雨と風がキツイ中で
お年寄りや子供を避難させてる
途中に誤って川に落ちたり、
事故にあって住民が死亡したら
したで、なんで避難なんて
させたんだ!!って責め立てるん
でしょうね。
まず行政は、対応が遅いです。
というか遅いとまず思って
間違いないです。
だから、行政の判断だけを待つ
ってことは、災害が最悪のケースに
発展してしまったら、それから
動いたとしても既に手遅れって
ことに。
危ないかも?と思ったら、まず
地元の行政に電話して、
自主避難したいけど、何処に
行けば良いのか、と聞いてみる。
それも日没前までの明るい
時間までに行動を起すべきです。
お年寄りや小さい子供が居る
場合、早い段階なら行政側が、
車をまわしてくれたり、足の
確保をしてくれる可能性大です。
生き残りたければ、いついかなる
ときでも的確な判断と行動あるのみ!!
行政に頼るんじゃなくて、行政を
積極的にこちらからアプローチ
して利用すること。
海の上には降雨量を測る
観測ポイントが無いから
その分、気象庁の判断も
鈍ったのかなぁって
個人的には思ってます。
台風の接近が真夜中じゃなければ
なぁって、もし昼間だったら
土石流が発生する前に避難も
出来たんじゃないかと。そこが
返す返す残念に思うところですm(__)m
(現在の金融広報中央委員会)が
1952(昭和27)年の同委員会発足
の際に制定し、翌年から実施。
神嘗祭に因んで。
勤労の収穫であるお金を大切に
する日。だそうです。
お金貯めてますかーーーーー(^o^)丿
お金貯め捲くってますかーーー(^o^)丿
お金貯まって貯まってしょうがない
なぁ~!!!!!!!!!
なんて、ため息をついてみたい
ものですね(^_^;)
母親が母親の知り合いに
20万円貸してたけど、
このまえ、その知り合い
の方、お亡くなりに
チーーーーン、
地獄まで取り立てに
行けないから、ここは
閻魔様に取り立ての代行を
してもらおうかなぁ
なんてことを思ったり
思わなかったり(^_^;)
その知り合い、周りに
居る人にお金借り捲くってた
みたいで、その借りたお金で
旅行行ったり美味しいモノ
食べたりと、贅沢してたん
ですよね。
そう考えると良い人生だ
なぁって、自分のお金じゃなく
他人のお金で遊んでたん
やから、考えようによっては
普通の人より倍以上良い思いを
したんじゃないかと。
結局、お金持ってても、
彼の世までお金を持って
いけないもんね。
でも、悪銭身につかず、
因果応報、自らのツケは
自らが何かの形で払わないと
いけなくなる。
死後というのが、もしあるのなら
人から金を借りて遊んだ分、
地獄の中の苦役で支払ってるのかも
しれませんね(^_^;)
人に良きことをした分も
逆に人に悪さをした分も
人生という銀行に貯まっていく
ように私は思います。
情けは人の為ならず、
廻り回って自らに必ず
返って来る。
もちろん情けだけじゃなく
悪行も廻り回って必ず自らに
返って来る。
オレオレ詐欺や、必ず儲かる詐欺
をやってる奴、いつか裁きの刻が
くる。
そのとき泣き叫んでも、
悔い改めても、もう
遅いんですけどね(笑)
覆水盆に返らず、
サイは投げられたってことで
地獄の業火にコンガリ
豪快に焼かれちゃって
下さいね。そのときを楽しみに
してます(^o^)丿
因みに預金ですが銀行に
たっぷりありますよ。
もちろん他人様のお金
ですが(笑)

今日というか昨日のニュース……伊豆大島で
特別警報発表されず。「広がりなく」(by読売)
今日の一枚……これまたこの前からの
続きです(^o^)丿
*画像をクリックすると少し大きくなると
思いますm(__)m
記録的な豪雨に見舞われた伊豆大島
(東京都大島町)では、特別警報発表
基準に相当する雨量が観測されたが、
実際には発表されなかった。気象庁に
よると、同島周辺では15日午後9時頃、
台風から流れ込む暖かく湿った空気と、
北から流れ込んだ冷たい空気がぶつ
かって前線が発生。前線は16日
早朝までとどまり、台風の接近に
伴って活発化し、豪雨を降らせた。
雨量は、特別警報の基準に相当する
「50年に1度」の3時間降水量を
10地点以上の観測地点で記録。
しかし雨が局地的で、基準の一つ
である「府県程度の広がり」に
ならなかったため、同庁は特別警報
を出さず、都や同町に電話で警戒を
呼びかけるにとどめたという。
一方、同町も今回の台風では防災無線
で住民に注意を呼びかけたものの、
避難勧告や指示などを出して
いなかった。同町は「当時は風雨が
非常に強く、住民が建物から避難
するのは危険だと判断した」と
している。そうです。
今回は大規模な地滑りのような
土石流が発生し、たくさんの家屋
を呑み込んで甚大な被害を出し
ましたが、もし土石流が発生せず
でも真夜中、雨と風がキツイ中で
お年寄りや子供を避難させてる
途中に誤って川に落ちたり、
事故にあって住民が死亡したら
したで、なんで避難なんて
させたんだ!!って責め立てるん
でしょうね。
まず行政は、対応が遅いです。
というか遅いとまず思って
間違いないです。
だから、行政の判断だけを待つ
ってことは、災害が最悪のケースに
発展してしまったら、それから
動いたとしても既に手遅れって
ことに。
危ないかも?と思ったら、まず
地元の行政に電話して、
自主避難したいけど、何処に
行けば良いのか、と聞いてみる。
それも日没前までの明るい
時間までに行動を起すべきです。
お年寄りや小さい子供が居る
場合、早い段階なら行政側が、
車をまわしてくれたり、足の
確保をしてくれる可能性大です。
生き残りたければ、いついかなる
ときでも的確な判断と行動あるのみ!!
行政に頼るんじゃなくて、行政を
積極的にこちらからアプローチ
して利用すること。
海の上には降雨量を測る
観測ポイントが無いから
その分、気象庁の判断も
鈍ったのかなぁって
個人的には思ってます。
台風の接近が真夜中じゃなければ
なぁって、もし昼間だったら
土石流が発生する前に避難も
出来たんじゃないかと。そこが
返す返す残念に思うところですm(__)m