シロ ツメクサ 息子が 「はい、ママ」と言って 手渡してくれた。 「これ、あげる」だったのか、 「ちょっと持ってて」だったのか、 他の意味だったのか、 はたまた意味はないのか(笑) シロツメクサを見つめるわたしは 穏やかな顔をしていただろうか。 前回ここに息子のことを書いたときには まだ「ベビ」と呼んでいた。 すっかり赤ちゃんじゃなくなっちゃったなぁ。