「右頰出して。」
自分自身に向けた、独り言。
とても一発じゃ足り切れない。
そんな罰。
「ごめんなさい」の繰り返しで、その学習能力の皆無さで呆れ果てられ。
皆と一緒を求めに行った反動。
周りばかり迅速でハイレベルなエリート主婦だらけでぐるぐる廻って見えてきて、これが恐怖を覚えるくらいで、しんみり悔しさもあって。
ずっと憧れてきた理想のカタチ。
求め我先にと走ってた。
『咲乞花 儚く散るも 空し(あたし)色』
3.3 R2
賢い選択肢に絞り込むという能力が欠けている。
基本的によく考えてから行動に移さないから。
何にも考えないで口に出すから。
↑とってもデンジャラス!↑
始めから台本が出来上がっていたら、まったくその通りでいいんですよね。
脚色や大胆なアドリブなどイレギュラーさに目がいきがちなハプニング事だぜ人生はの私節。
先ず反省の色が見えない。
「ごめんなさい。」
だから!
もう独りで外出しません。
お金遣いません。
日常化したコンビニにも出向きません。
もっと至近距離の自販機にも今の時期ありがたいHOTの缶コーヒーも買わずに我慢します。
しばらくは、ただでさえニート、さらにめっちゃインドアに。
今日はね、家族と過ごしました。
とりあえず着替えて、ノーファンデでチャチャっとメイクして、母に付いてく形で車の助手席に座って、最寄り駅に隣接してる和菓子屋さんで包んでもらってる母を横目に春巻き買って、ながら歩きしました
ササミさんでした。梅しそ味好きです。憧れのチョコレート屋さんでバームクーヘンも買って、ウキウキしてました。
銀行、駐車場、精算する前に確定押し忘れました
近くのスーパーで慣れ親しんだ二段の山盛りになる運命のカゴでレッツお買い物!
黄色い顔のコマーシャルの
サントリーさんのレモンサワー
長いバージョン買ってもらった!
こりゃ〜働かないと悪いと思ったので、
16:16犬の散歩に出かけ、犬友さんたちと会話する機会にも恵まれ、帰宅したらお弁当と待ちに待ったレモンサワーと大好きなカニクリームコロッケが待ってました。
弟が、ニンテンドースイッチの釣りスピリッツ、一緒に遊んでくれて感涙もの。
今回、心配されている実感がわきました。
想ってもら得ていることの有り難み、不思議、その自然さって一向に馴染み得ない。
真っ赤な嘘。
漲る自信、覆い被さる謙虚さ
街鏡の中 交差 眼の数だけ証明
微かな自尊心 空し(あたし)真っ白なハネ
「あい…」
公にしても恥ずかしくない正しい本当の恋愛がしたいです。