2018年8月、softbank光正規代理店STORYから契約しました。STORYではキャッシュバックキャンペーンをやっているとのことでした。約束の10か月後2019年5月に同サービスの申請をしようと思いきや、連絡がとれない。送られてきた書類にはSTORYという文字だけ、電話もメールアドレスも記載なし。やられたかなと思いきや、かすかに相手を信じたいお人よしな自分がいた。ネット内での情報からようやく"0120-002-807"の電話番号、email: info@hikari-softbank.jpを探し出せた。まずはemailで申請を試みたが、連絡なし。そのうち着信拒否となった。次に電話をかけたところ、さんざん待たされた後、女性職員(アルバイトか?)が対応、こちらの名前を告げると、ときどき’ちょっと待ってください’といっては話を中断してなにやら作戦会議をしているもよう。後で連絡するので携帯番号を教えてくれなどいい、ここはカスタマーセンターではないのであとでセンターの”0120-120-647"から連絡するという。この女は信じられないし、こちらもいつでも電話にでられるわけでないから、こちらから直接センターに電話した。その直後、”是枝”と名のる男が対応し、私にはっきり言った。「お客様のキャッシュバック申請は今月で正解です。ただ、こちらのミスで十分連絡がいっていなかったようです。キャッシュバックサービスは有効です。振込の銀行口座番号、支店番号を教えてください。

 手元に通帳がないので後日私が連絡するといってこの場は終了したが、翌日、私の携帯からのコール、職場からのコールをSTORY社は着信拒否。

(正確には”現在こみあっている、このまま待つか、あとで電話しろ”の案内後、何度コールしても、何分待ってもでない。)

こちらも意地になり1時間コールしたが、でない。

私は言いたい。①softbank光正規代理店STORY社のキャッシュバックは”うそ”である。やつらはいわゆる詐欺集団とかわらない。②このような無礼な代理店を利用しているSoftbank社も同罪である。Softbank社はSTROYのうそを知っているはずだ。日本を代表する通信会社Softbankの名が悲しい。今後Softbankに関係した一切のものを拒否したい。

皆さん、STORYのキャッシュバックなんて嘘ですよ。ご注意あれ!!