今日の話しも、介護士にとってはあるあるなんだけどさ、みんなどうやって対応したり、気持ちを保ってるんだろう。

仕事とはいえ、meも1人の人間。

心が壊れそうなこともあるよー。悲しい






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これ👇1002円クーポン出てるラブ

スタイルよく見えそうだね🩷







安定のダークエンジェルラブ

シルエットがいいね!!

これもクーポンありラブ









 いつもはニコニコしていて、「ありがとうね」ニコニコと何度も言ってくれる優しいおじいさん。薬を渡すだけでも、頭を下げてくれるような人👴





昨日の夜勤では、昔話をしてくれた。同じ九州出身で、方言で笑いながら話して、「いつも感謝しちょるよ」と言ってくれたその顔は、本当にあたたかかった。





でも、今日の朝。まるで別人みたいだった。

ソワソワして、落ち着かなくて、目つきも、声のトーンも違う。




朝の1番忙しい時間。

そんなのお構いなしに「私の服が全部取られてしまった!!」

「どこにあるんでしょうか!!」








強い口調で、怒りをぶつけられる。アセアセアセアセ





昨日、お風呂の日だったから、洗濯に出されているだけ。そんなこと、私たちは当たり前に分かってる。






でも本人は違う。お風呂に入ったことも、洗濯に出したことも、全部、記憶から消えている。



だから“盗られた”

なる。

いわゆる、物取られ妄想

ここで「違いますよ」なんて言ったら、その怒りはもっと強くなる。




だから、ひたすら聞く。否定せずに、受け止める。どれだけ忙しくても、手を止めて、向き合う。





正直、余裕なんてない。起床介助の時間帯なんて、戦場みたいなもの。

それでも、笑顔を崩さず、きく。聞く。聴く。

      真顔笑顔の裏はこんな顔




少しずつ、少しずつ落ち着いていって、最後はぽつりと、



「あんたに言ってもな…」
     そりゃないぜチーン



そう言って部屋に戻っていった。

わかってる。これは病気。脳の問題。本人が悪いわけじゃない。




でもさ。




じゃあ、私たちの気持ちはどこに置けばいいの?

理不尽に怒られて、感情をぶつけられて、それでも笑って受け止めないといけない。




一歩間違えたら「虐待」と言われるから。



じゃあ、利用者側からの暴言や暴力は?認知症があれば仕方ないで済まされるの?




現場は、ほんとにギリギリ。

それでも、守られないのはいつも現場の人間。



上は市からの「指摘が怖い」から、強く出れない。結果、しわ寄せは全部こっちに来る。




これ、個人の問題じゃない。

ちゃんと、国として考えないといけないところに来てると思う。




優しい人が、優しいままでいられない現実と、それを支える側の限界。

どっちも、見ないふりしていいものじゃない。

こんなのは、たくさんある中の1パターンでまだまだ例はたくさんある。

結局、解決策なんて出ないんだろうけど、こういう苦悩している人がいるってことを1人でも知ってもらったら嬉しい。

家庭で介護してて、暴言や、暴力に限界が来つつある人もたくさん、いるだろう。絶対に1人で抱えずに、行政に相談して、解決策を見つけてね!!




小さな力がたくさん集まれば大きな力になって何か変わる未来があるかもしれないねウインク 

meはこうやってこの場所で吐き出せるから頑張れる!と!思う凝視











これ届いた!!

やっぱり美味しい😋

ご飯と食べても、ちゃんぽんと食べても

うましラブ👍

今日は昼、夜ちゃんぽん笑