急に男子に呼びだされて、
それが、結構気になる男子で、ドキドキしてて
自分の誕生日な事すっかり忘れてて、
急にどうしたの?こんな時間に、、、?
そしたら、腕を急に掴まれて乗って!!
っえ?、?、?
何処に行くの?ちょっと待ってよ~ねぇ~!!
みたいな感じで、不機嫌になり、着いたのが11:56分で、降りて!!とか言われて、とりあえず降りて、
あの電子掲示板見て!とか言われ
12:00
バースデーおめでとう!ケレア!!大好きだった。
とか、書かれてて、恥ずかしいじゃん!!とテレ笑い。
俺と付き合って下さい。真剣な生刺し
はいっ。
そして、プレゼントを渡される。
それは、ケレアが欲しいペアリング!!
ありがとう!!
その後、友人達が冷やかしに20人ぐらい集まり、記念日となった。。
バイバイ、妄想しても会話がね~し、宝くじも、外れたし、誰も知らないバースデー。一人でホールケーキ食べる毎年恒例行事も、施設に入ってから、なくなったわさ。。
さようなら、ケレア、、、
人生最後のモテ期が終るよ。
明日から、ケレアには名に一つとして、男子にトキメキを与える事が出来ないんだよ。いいのか!?
良くないけど、もう、どーしようもないし、、
昨日唯一の友達に決別されたばかりだし。。意地になり、、、ケレアがね~悪いから知ってんの。でも、どーしようもない切迫の時に、それをど突かれると、条件反射で防御しようと、するんだよ!!それで嫌われたぁ~!決別されたぁ~!唯一の友達に。。ケレアには、その唯一の友達が大好きだった。でも、ケレアが終る~!!自分で怒らせたぁ~!もう誤り方すら、打つ手がらないよぉ~!!それが、ケレアのバースデープレゼントだった。




