Law&Dream -58ページ目

限界

「お前は限界をこえたことがあるか!?
と先輩の弁護士の先生に言われました。 自分では、限界までならやったことはあるけど、それを越えたことはないな~と思いました。 なんか、その言葉が非常に重たく感じると共に今までの自分が情けなく感じてきました。 また、他の院生の話しとか聞いてると「絶対受かってやるぞ」という意気込みがひしひしと感じられて、まだ試験は先の事だと思ってイマイチ本気で向き合えてない自分に気がつきました。


やはり想像以上に壮絶です、司法試験は。 でもここで投げ出したら、人生の敗北を意味することになるし、他に将来やりたいと思えることもないのでこれから死に物狂いでやることにします、いややります!
これはあくまでも試験ですが、日々の勉強を頑張ってれはDreamのライブでその報いとしていいものが見れると思っているので....


では今日Dreamのブログあるいは何らかの情報が発信されることを祈りつつ、ここでお別れしたいと思います。

May be tommorrow

この歌知ってますか!? もとはEXILEの曲なんですけど、僕は佳奈さんが歌ってるのを聞いて初めて知りました。


この歌を歌ってたのは、「FIGHTING GIRLS」という「ID」のあとすぐに行われたミュージカルでした。



内容は、ありがちなストーリーなんで省略しますが、なぜか佳奈さんが歌ってたこの歌がものすごく気になったんですよね~ 「僕たちはどこへ行くの~」っていう歌詞を力強く歌う佳奈さんは凄いかっこよかったんですよビックリマーク 当時高校一年生だった僕は、それを聞きに親にお金を借りて二回見にいってしまったぐらいですから。



それからしばらくしてEXILEの曲だってことを知って、わざわざアルバム買って聞きましたけど、はっきり言って佳奈さんの方が雰囲気が合ってましたね。 いつかまた聞ける機会があったらいいな~って思います。

長谷部の奇跡!

先日は、僕の思いに共感してくれたブロガーのみなさんからコメントをいただき、とても嬉しかったです。 今日テストがあり、なかなかコメ返しできませんでした。申し訳ありません。


僕は大学で法律学を専攻してるんですが、結構「長谷部」っていう苗字の人って多いんですよ。 有名どころでは、ポケット六法の編纂に携わっている憲法学者の長谷部恭男とか。



そんな話はどうでもいいんですけど、最近の優さんの更新頻度はハンパないですねビックリマーク 1日に三回ぐらいあると、明日雪でも降るんじゃないかって心配になるぐらいですよ。 それほど、個人として活動するようになって、生き残りをかけるために自覚が芽生えてきたということでしょうか!? 先日までのオフィシャルサイトでのブログの更新頻度を知っている方なら、誰しもが驚いているはずです。


本人が本気になっている今こそ、もっと仕事を増やしていくべきだとおもいますよ。LDHのみなさんビックリマーク Dreamもですけど。
もう宝の持ち腐れ状態はやめましょうよ。 僕らファンだって、そうしてくれないと応援のしがいがないんですよ。
いち早く活動を活発にしてくれることを心の底から祈っています。


あっ!!急にアツくなってすみませんでしたあせる ではまた