最近のテレビに思うことがたくさんある。今出てる若手タレントの顔が歪んでいて、人間離れしていることや、素人じみた演技、やっすいラブストーリー、トーク番組に出ても、ろくな会話ができない、教養のないおバカタレントなど、観ていて、殺したくなるほど不快な人がテレビに出ていて恥ずかしい限り。テレビは良き人間とはどういうものかを学ぶ教育的なところもあったり、人間の人生をも考えさせてくれるものなのに、人間離れした個性的な顔や、人間として備わっていない語学力のせいで、人間らしさが失われ、新人類と言える見るに耐えない、今までの人類の常識からは逸脱してる輩が、テレビで恥を晒す、、観ていてこの世の終わり、芸能界の終わりを日々、痛感する毎日。ほんとに綺麗な人ががいたら、昔は、ほんとに綺麗な人にたいして、「美しい」と思えたものだし、指示せずとも、人間として、正しい日本語や、振る舞いができていたものだ。今は、食生活の変化なり、ネットの情報に左右されているせいか、正しい日本語が喋れない、ほんとに、人間として見て、美しい人はこういう人だというのを判別できない、重度の病気レベルのひとが、クローンのように、世の中にそういう人達がうじゃうじゃいる。本人らにとっては、間違ってないと思っているのだから、こちらは咎めたところで無駄だろうが、人間としてちゃんとした感情を持てない、ちゃんとした美的感覚が持てないことに危機感を感じなければいけないと思う。テレビの世界ももちろん、世の中全体が、まともな人間達がいた時代に戻ってほしい。ちゃんとした美的感覚があった時代の地球に戻れないのか。そんなへんてこな人間ばかりがうじゃうじゃいる現代社会を思うと、神様などに申し訳が立たない。人間のために神様は見てくださっているのに、今、世の中にいる人間達は、変わった奴らばかり。もうこんな世の中こりごりだ。とため息が出ることすらある。長文で申し訳なかったが、これは、テレビ界、人間の世界に対しての危機に対しての警告だ。ちょっとでも意識を持って、この投稿を見ていただけると嬉しい。
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