おはようございます^o^
この一カ月ほどたくさんの行事、出来事、少し体調不良などでブログをサボっておりました
みなさまのブログにお邪魔する専門になっておりました
気づけば6カ月。
たくさん書きたいことがあるのですが、あり過ぎてどの事から書こうか悩むので
おいおい書き残すとして…。
最近、一番感動したことをひとつ。
お兄ちゃんたちは五男坊のこと、どこまで理解しているのか気になってました。
中学生2人組はストレートにダウン症と伝えてて、だいたいのことはわかってると思うけど、小学生2人組はどう思ってるんだろうって。
成長がゆっくりなこと
耳が聞こえないこと
これだけは教えました。
ダウン症という障害があることは伝えていません。弟がダウン症ということを友達に話したら、変な目で見られるかも知れない…
と思ったから。
小学校の参観日に行きました。
三男(5年生)の先生が、
「弟くんはダウン症だったんですね?」
と声をかけてきました。
「産まれた弟には特徴が3つあるんですよ〜って話してくれたんです!それを聞いてもしかしたらと思いまして…。」
3つ???
あとひとつはなんだぁ⁈
「生まれつき成長がゆっくりなこと。
生まれつき耳が聞こえないこと。
あとひとつは、満面の笑みで…
生まれつきカワイイこと‼︎
ですって
。
なんだか私、胸が熱くなっちゃって涙出そうになりましたよ〜。三男くんはきっと弟くんを守ってくれますね〜^ ^」
母、涙。
四男(三年生)の先生も、
「弟くんはダウン症だったんですね?」
と声をかけてきました。
「七夕の願い事を書くように、1人1枚ずつ短冊を配ったら、四男くんは弟くんのこと書いていたので…。1人1枚だったのに…四男くんは優しいお兄ちゃんですね^o^」
?????

