GOGO!NEWS! -18ページ目

「がばいばあちゃん」ブームはどこまで続く?(日刊ゲンダイ)24日10:00

話題のニュースですね。

え・・・そんな・・・



まさかブームが出てくるとは思いませんでした。
なんと、人生相談とシリーズについて、もっと掘り下げて調べてみたいですね。
また、フジテレビがクランクインのようです。
さらに気になったのですが、業界関係者は、日記風に対してどのような関係性を持っているのでしょうか。
そして実は、とてもブームとメディアが相関性があるとは思えません。


●時代のキーワードは「癒やし」  がばいばあちゃんブームはどこまで続くのか――。  島田洋七が今度は「がばい学校」(デジ本)という本を出した。ケータイの巨大サイト「モバゲータウン」で若者相手に行って…700万部売れた。ドンドン翻訳されていて、韓国、中国、マレーシア、台湾でも売り出されている。台湾では150万部も出た。マレーシアでは感動する本の1位に選ばれています。昨年1月にはフジテレビがドラマ化し…の講演CDが出る予定です」(業界関係者)  驚くべき売れ方ではないか。 「がばいばあちゃん」のネタ元は洋七の祖母が大学ノートに残した日記風の記録。それが今や「全世界で1000万部くらいかな」(島田洋七…だ。  洋七本人にブームの背景と今後について聞いてみた。 「経済が発展していないときは豊かになりたいと思うけど、発展しても悩みが出てくる。きりがないんよ。経済はどこまで発展させれば気が済むの? もう競…んでくれるんだと思う。がばいばあちゃんのブームは仕掛けたものじゃありません。本がいつのまにか150万部も売れて、それにメディアが気づいて、それからイロイロ取り上げられるようになったんです。本の印税は映…
続きを読む


こちらも超話題です。要チェック。

夏のモテ肌の準備はできてますか?


◇衝撃の美白力


豆腐屋の豆乳せっけん3日使うと・・・


今だけ!期間限定のお得情報です!