今日から
新しいスタッフが1名加わります
受付が休職中で助っ人です
アルバイトではありますが
ぜひみんなとなかよくがんばってほしいなって
思います
そんな日に今日は
大きなオペが朝から・・・
アルバイトさんもかまってあげられない
・・・ことになりそう
でも受付できっとお世話してくれるでしょう
今日から
新しいスタッフが1名加わります
受付が休職中で助っ人です
アルバイトではありますが
ぜひみんなとなかよくがんばってほしいなって
思います
そんな日に今日は
大きなオペが朝から・・・
アルバイトさんもかまってあげられない
・・・ことになりそう
でも受付できっとお世話してくれるでしょう
雲ガールなんてことを話しましたが
こんどは
なんと
『釣りガール』![]()
魚釣り=男の趣味
のイメージです
ところが釣り趣味の男性が激減
そこで目を付けたのが女性
しかも若い独身女性
女性向きのウエアやグッズまたガイド付きツアーが
あるそうで・・・
業界は釣りガールと名付けているとのこと
すごいね
山に山ガール
海に釣りガール
新聞にも
NAVIなどのコンピューター系の音声アシスタントの音声
なぜ女性が多い?
思ったことありませんか?
これにはいくつかの理由があるようです
1つには生物学的な理由
一般に人は男性の声よりも女性の声に心地良さを感じる
「誰もが気に入る男性の声よりも誰もが気に入る女性の声の方がはるかに見つけやすい」
「人間の脳が女性の声を好むように作られているというのはれっきとした事実」
とのこと
人の声の好みは胎児の頃から始まる
複数の胎児が自分の母親の声には反応したが
他の女性の声には反応しなかった
しかし胎児らは自分の父親の声にも明確な反応を示さなかった
第2の理由
ナビゲーション機器に女性の声が使われるようになったのは
第2次世界大戦からだ
当時
飛行機のコックピットには
男性パイロットの声と区別しやすいとの理由から女性の声を採用
また伝統的に電話交換手も女性が務めている
そのため人々は女性の声によるアシストに慣れてきた
現在販売されている大半のGPSナビゲーションシステムの初期設定の音声が女性の声なのはそのためかもしれない
ただ注目すべき例外がある
ドイツの自動車メーカーBMW
1990年代末期に発売した5シリーズに女性の声のナビゲーションシステムを搭載
それにドイツ人の男性が抗議
リコールにまでなった
なんて事例もある
とCNNで報道