続き
2010年 AKBは『マジすか学園』が始まりここから急激にファンが増えてCDの売り上げ枚数も増えて全国握手会の会場が徐々に大きくなっていく
横浜アリーナでのコンサートもこの年が初
一方ももクロは5月5日に『行くぜっ!怪盗少女』でメジャーデビュー・年末に恒例となったももクリが青年館で行われました
青年館だけで見ると5年の開き
2011年に入りAKBの人気はうなぎ登り
ミリオンを立て続けに達成
西武ドームでの初コンサート
ももクロはツアーや対バンなどの活動で少しずつですがファンが増えてきて
中野サンプラザ・よみうりランド・埼玉スーパーアリーナでのコンサート
一年でコンサートのキャパシティが2000人から10000人までの規模になったももクロ
そして今年2012年になりAKBは目標である東京ドーム
ももクロは横浜アリーナをへて新たなる壁西武ドーム
今年も両方のグループから目がはなせは確実です
西武ドームまでの年数で考えると
AKBは結成から6年
ももクロは結成から5年
横浜アリーナもAKBとももクロ差は1年
確かにももクロはAKBを追いかけている状態ではある
でもファンから見てもももクロの人気上昇率は半端じゃない
ホールコンサートだけみても初の青年館は約1500人から横浜アリーナの15000人の2DAYSまでで約1年半位で10倍以上までファンの人数増えている
このままなら西武ドームも問題なく満席になる
ここでもう一つ話さなきゃいけないのはAKBの場合3DAYSでやっていること
それは出演者の人数が違うのでしょうがないと思っているし
ももクロが3DAYSをやったらいつかの2時間3回公演と同じことになるでしょう
なんにせよ今のももクロ人気もAKBがいなくてはなかったものである
今のアイドルブームを作ったのはAKBだし
トップにいるのはAKB
あっちゃんの卒業で今後どう変わっていくのか解りませんがまだまだ伸びるでしょう
ももクロも太ったマネージャーが新たな壁を考えるだろうし
それを乗り越えて大きくなって行くももクロが楽しみです
これからも2グループを応援していきます~☆
2010年 AKBは『マジすか学園』が始まりここから急激にファンが増えてCDの売り上げ枚数も増えて全国握手会の会場が徐々に大きくなっていく
横浜アリーナでのコンサートもこの年が初
一方ももクロは5月5日に『行くぜっ!怪盗少女』でメジャーデビュー・年末に恒例となったももクリが青年館で行われました
青年館だけで見ると5年の開き
2011年に入りAKBの人気はうなぎ登り
ミリオンを立て続けに達成
西武ドームでの初コンサート
ももクロはツアーや対バンなどの活動で少しずつですがファンが増えてきて
中野サンプラザ・よみうりランド・埼玉スーパーアリーナでのコンサート
一年でコンサートのキャパシティが2000人から10000人までの規模になったももクロ
そして今年2012年になりAKBは目標である東京ドーム
ももクロは横浜アリーナをへて新たなる壁西武ドーム
今年も両方のグループから目がはなせは確実です
西武ドームまでの年数で考えると
AKBは結成から6年
ももクロは結成から5年
横浜アリーナもAKBとももクロ差は1年
確かにももクロはAKBを追いかけている状態ではある
でもファンから見てもももクロの人気上昇率は半端じゃない
ホールコンサートだけみても初の青年館は約1500人から横浜アリーナの15000人の2DAYSまでで約1年半位で10倍以上までファンの人数増えている
このままなら西武ドームも問題なく満席になる
ここでもう一つ話さなきゃいけないのはAKBの場合3DAYSでやっていること
それは出演者の人数が違うのでしょうがないと思っているし
ももクロが3DAYSをやったらいつかの2時間3回公演と同じことになるでしょう
なんにせよ今のももクロ人気もAKBがいなくてはなかったものである
今のアイドルブームを作ったのはAKBだし
トップにいるのはAKB
あっちゃんの卒業で今後どう変わっていくのか解りませんがまだまだ伸びるでしょう
ももクロも太ったマネージャーが新たな壁を考えるだろうし
それを乗り越えて大きくなって行くももクロが楽しみです
これからも2グループを応援していきます~☆