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*Familiar*

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1人の夜…
なんとなくケータイかまってしまぅ…

昔のメールのやりとりを見返してしまぅ…





『やからこの時メール返ってくるの遅かったんゃ…』

『やからこの日はなんも連絡こんかったんゃ…』

『やからこの日は、何かを隠すかのよぅにいきなり「好き」とか送ってきたんゃ…』





改めて見て、いろんなコトがわかった。


でも、わかったところでまた涙が出てくるだけ…



もぅ泣きたくナィ…



やから全部消した。




メールみたぃに、嫌な記憶もキレィさっぱり消せたらいぃのにな…





インターン2日目!!今日は…つまらんかった(-"-;)でも明日は現場連れてってもらぇるし楽しみ☆日焼け止め塗りまくっていかなきゃ(笑
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪



今までアタシがしてきたコト 間違ぃじゃナィとは言ぃ切れナィ
けどアナタと逢ぇたコトで 全て報われた気がするょ
降ってくる雨が迷惑で しかめっ面したアタシに
雨上がりの虹を教ぇてくれた ありがとぅ

『春が来るとこの川辺は桜がめいっぱぃ咲き乱れるんだ』
アナタは言ぅ アタシはうなずく

右手をつなぃで 優しくつなぃでまっすぐ前を見て
どんな困難だって たぃした事ナィって言ぇるよぅに
ゆっくりゆっくり 時間を越ぇてまた違ぅ
幸せなキスをするのが アナタであるよぅに…


今までアタシが覚ぇてきた 掌のコトバじゃ足りなぃ程
伝ぇきれナィ愛しさに 歯がゆくてむなしくて苦しぃよ
まぶたの上にキレィな青 薄ぃ唇に紅をひく
色づぃたアタシを無意味なモノに しなぃで

憧れだったその背中 今は肩を並べて歩ぃている
もぅ少しだけ 信じる力下さぃ

気まぐれにじらした 薬指も慣れたその手も
アタシの心と全てを 動かし掴んで離さなぃもの
限りナィ日々と 巡り巡る季節の中で
いつも微笑んでいられる 2人であるよぅに…


春が終わり夏が訪れ 桜の花びらが朽ち果てても
今日とかわらずアタシを愛して

右手をつなぃで 優しくつなぃでまっすぐ前を見て
どんな困難だって たぃした事ナィって言ぇるよぅに
ゆっくりゆっくり 時間を越ぇてまた違ぅ
幸せなキスをするのが アナタであるよぅに…



♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪






この曲知ってる?
aikoの桜の時って曲☆

ちょっと古ぃケド有名な曲やぉね♪


アタシにとって、HYのNAOって曲と同じくらぃ、大切な曲…
他にもまだ何曲かあるけど…


カラオケ行ったら必ず歌ぅ(笑






アタシの気持ちはまだ変わってナィょ…


ただ…元の関係に戻るのは、今はまだ無理…



時間が経って、落ち着ぃて、また正面カラ向き合ぅコトができたら…




できたら…いぃな。


今日からインターン!今日は会社の説明受けて、あとは社内を見学した!普段は社員サンでも入れナィよぅなトコにも入れてもらぇた(*^艸^)大変やと思ぅけど、貴重な体験になるやろぅし、がんばってくるね☆
昨日は飲み物しか口にできなかったけど…

今日はちょっと食べれるよぅになれた。よかった。






どぅなるんやろね…この先。



バイト先の人に相談したら…


『まずその女のほぅがありぇんし…そんなやつ友達じゃナィやん』

って言われた(>_<)


でもね…アタシはそぅは思わなぃよ?

彼氏も大事やけど…友達だってアタシの宝物。


…それともアタシは友達とさぇ思われてなかったんカナ?
やからあんなコトされたんカナ?


…でも、それでもアタシは友達やと思ってるょ。

一緒に歩んできた、生活してきた3年半は…こんなコトで簡単に崩れはしナィょ。







『そんな男とは別れなきゃ』

とも言われた…


でもアタシはなにをされてもほんとに②好きで…
やからこんなに苦しくて…

そのコトを言ったら


『ならがんばっていくしかナィね』

って言われた。



そぅやぉね。

好きなんやから、またもとの2人に戻れるよぅに、アタシのコトだけ見てもらぇるよぅに、がんばらなきゃ!








時間はかかると思ぅけど…

またみんなと笑ぃながら生活していけるよぅにならなきゃね。



大切なのは過去じゃなくて未来。


あぁ…

ねぇ…どぅすればいぃのかなぁ…?


どぅしたらいぃと思ぅ?





ここまで突っ走って来すぎたみたぃ。


勘違ぃしちゃってたみたぃだし…



なにを信じればいぃの?

もぅ何を言われても嘘だとしか思ぇナィょ…








しょぅがナィことなんかな。



諦めるしかナィんかな…

割り切るしかナィんかな…

他を探すしかナィんかな…






そぅならそぅと言って。







もぅ特別な幸せなんて求めナィ。

ただ普通に生きていきたぃょ…


無駄につらぃ思ぃして生きていきたくナィょ…。


ガマンするしかナィんかな…

アタシがガマンすれば丸くおさまるもん。



アタシは絶対そんなコトはしなぃよ…

アナタに悲しぃ思ぃさせたくナィから。




いつかアナタにも、アタシと同じよぅな考ぇを持って欲しぃな。


今はこの現状で満足するしかナィけど。




いつか…いつかね。






いつかこの、アタシのアナタに対する気持ちを…気持ちの大きさを…

わかってくれる日がくるといぃな。