MDクリニックの郵便局留めトラブル

MDクリニックの郵便局留めトラブル

MDクリック購入前に知っておきたい3つのポイント

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沖縄にはアメリカ軍の基地があるために輸入品の通関がとても厳しくなっています。


中でも薬関係は特に厳しいようです。


MDダイエット薬は名前の通りサプリではなく薬なので、沖縄への発送は非常に難しいとい現状があります。


そのような理由でMDダイエット薬を取り扱う個人輸入代行業者の多くが沖縄への発送をNGとしている中、沖縄への発送が可能な個人輸入代行業者があります。


まず、認識しておきたいのは


個人輸入の場合、通関などでのトラブルによる責任は個人輸入代行業者が負うものではなく、あくまでも輸入した個人にあります



そのため、沖縄への発送可能な個人輸入代行業者を利用して通関時に何らかのトラブルが発生しても輸入代行業者は責任を負ってはくれません。


トラブルが起こってからでは遅いのです。


MDクリニック処方薬を購入するにあたって、そんな個人輸入のシステムやルールを理解しておくことも大事です。

MDクリニック処方薬の郵便局留めが可能か否かですが、結論から言ってしまえば「NO」です。


MDクリニック処方薬は個人輸入の品物です。


原則として通関の都合上、人輸入の品物の郵便局留めは個人輸入とは認められません日本の薬事法に抵触してしまうのです。


そのため郵便局留めだとMDダイエット薬が税関の段階で止められてしまいます。


郵便局留めにして税関で止まってしまったMDダイエット薬を受け取るには、自宅以外の場所に送る理由を明らかにして薬監証明を取得し、税関に提出するという非常に時間と手間がかかる事態になってしまうのです。


MDクリニック処方薬を取り扱っている個人輸入代行業者によっては郵便局留めを了承しているところもあります。


しかし、


個人輸入の場合の責任は依頼した個人にあるため、もし税関でのトラブルが発生しても個人輸入代行業者は何もしてくれません



税関での厄介なトラブルを避ける意味でも、郵便局留め可能を謳っている個人輸入代行業者からの注文は避けた方が良いでしょう。

手軽に無理なくスムーズにダイエットができることから人気の「MDクリニックダイエット」


最近はMDを取り扱っている輸入代行サイトも多く見かけるようになりました。


輸入代行サイトで取り扱っているMDクリニックの処方薬の価格はレベル2(No.2)の1ヶ月分で10,000円前後が相場です。


ところが店によっては6,000円前後という価格で販売しているところもあります。


消費税率も8%に上がり物価も上昇傾向にある今、通常10,000円のMDクリニックダイエット薬が6,000円前後という安さは魅力です。


思わず飛び付きたくなる価格ですが、この安いMDダイエット薬には注意が必要です。


実はこの安売りのMDダイエット薬。



正規品ではない可能性があるのです。



タイにあるMDクリニックで処方されるMDダイエット薬を海外から日本へ送るには、かなりの手間と費用がかかるものです。


それを考えると、6,000円前後で販売できるはずがありません。


では、なぜ相場よりも安く販売できているのか?



それは中国で作られたコピー品だから。



コピーMDクリニック薬は正規品のMDクリニック処方薬に比べて効果も弱いため痩せにくいのが特徴です。


MDクリニックで処方された正規品ではないので、どんな健康被害があるか分かりません。


安さには必ず何らかの理由があります。


安いMDダイエット薬の購入は避けた方が無難です。