◆京都のブライダル司会者は見た!◆ ~幸せのオーラにつつまれて~ -35ページ目

ウェディングロゼッタ 「ゲストにも勲章を」

最近、新郎新婦さんにいただいた、
ウェディングロゼッタ

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新婦さんの手作りです。
ゲストの方全員に、それぞれのお名前が
プリントされています。

すご~い

そして、司会の私にまで、
ちゃんとMaster of Ceremonyとして、
名前を記して下さってます

介添えさんにも

介添えさんも感激されていました☆

しかもこの日私は、グリーン系のドレスだったので、
色めもピッタリマッチ

この「ウェディングロゼッタ」は最近流行っているようで、
もともとヨーロッパで19世紀に始まり、カップルを祝福するアイテムとして、
愛されてきました。
相手を敬い称える象徴として、
またおもてなしをするために「ゲストにも勲章を」
と用いられています。

時には、席札として。
またテーブルコーディネートとして。
額にたくさん飾れば、ウエルカムボードにも。。。

作って下さった新婦さんは、ご親族用に、リボンがダブルになったものを。

さらに新郎新婦の分は、長いリボンをあしらうなど、よりスペシャルに演出。

とても素敵でした


他のご披露宴司会の時にも付けていいですか?
と伺うと、快く「是非」と言っていただいたので、
また付けさせていただこうと思います~

ありがとうございます