文字制限で続き消えてる・・・

やる気失せた・・・
時間あったので続きです
携帯電話死亡・・・出会って3ヶ月

一番いい時期に携帯を亡くしたショックをひきずったまま

次の日にはしかし、無くては仕事ならないないので 早速auに駆け込みました

そして入った瞬間 真新しい制服に 爽やか笑顔 細身の小さな店員が 俺を迎え入れてくれました

そして事情を説明して

少し話をしたとこで 俺はコイツの爽やかな笑顔 声のトーン 全て偽物であり 営業用の別人格と直ぐに見抜きました

16才からキャバクラと言う戦場で 鍛えられてきた俺に営業したって無駄だじぇw

何を話したかは覚えてないけど イラ立ちを感じ 愛想の悪い返事をしたのだけは 覚えております

しかしこの店員 なかなかやり手です 現在では営業成績大阪でもToPクラスのようです

何がすごいと言うと
男を誉めるのが とてもうまいのです

誉め方にもテックニもすごい

まるで 誉め殺しの津波です

小さな波 大きな波

そしてついに俺の防波堤決壊(゚А゚;)


店員 彼女さんとかって居るんですか?(^^)
俺 居るよ

店員 え~じゃあ 2号でも いいので してくれませんか?

Σ(゜□゜;)ノ・・・
オマwそれ 昼ドラに出てくる 定番の悪女じゃまいか
コンニチワ。

今日も1日雨 そうあの時も確か雨だったよ

誰にでも習慣ってあるよね 俺の習慣は仕事帰りに 缶コーヒを買ってホッと一息いれて いつも自宅付近の 崖にポイ捨てすることなの( ´Д`)y─┛~

ひどいですよね 大阪には

赤信号 みんなで 渡れば怖くない

そんな5 7 5 がありまして

みんなが捨てる これは大きな天然のゴミ箱だ的な感覚で まったく
恥ずかしい 迷惑な行為など思いもせず

くる日もくる日もポイポイしてました


しかしある晩 左手には 缶コーヒー 右手には携帯何故持っていたかは思いだせませんが
たぶん電話しながら 運転すると言うアウトローな事してたかもです

そして やがて車は自宅付近の崖へ

いつものように おもいっきり

ソリャ!!ヽ(´∀`)



Σ(・д・)えっっ?




左手缶コーヒー・・・(。゚ω゚) ハッ



ぬあああああああああ
( Д )


携帯ぶん投げてもうた(*ノД`)。゜・


携帯死亡

死因 転落死

享年 約3ヶ月

続きは明日・・・