詩 『別れる前に先生に』 ~伝えたい言葉~
別れがくる
また楽しい時間が
私の前から消える
彼がいなくなった時
何も見えなくて
苦しくて
グルグルと暗闇を
回った
でも、いつも
側で支えてきてくれた
存在に
やっと気づいた
いつも優しくて
不器用で
でも私をしっかり見て
励ましてくれる
貴方に
会える時間が幸せだと
気づかされたんだ
急な別れがもう
近づいてきてる
いつも、側で支えて
くれた貴方が
そして、貴方といる時間が
幸せだったのに
またなくなってしまう
また暗闇を走るの?
私はどこに幸せを
持っていけばいいの?
不安だよ
不安だよ
貴方に出会えて良かった
またいつか出会えるかな?
私のこと
笑って信じて診てくれる
私は貴方を信じ
ここまでこれた
沢山のワガママを
言って
貴方を悩ませただろうけど
貴方に出会えて良かった
今、気づいても
遅いのかもしれない
でも、ちゃんと
伝えなきゃいけない
私の言葉たちだから
本当に有難うございます。また私を
私の心の中を
貴方に診てほしい
それまで
貴方に良かったったって
笑顔で言って
もらえるように
生きてみます。
これが、私の今の
貴方に言える
答えです
本音
やっぱり、ここでは書けるな

私の本音
通ってる病院でね、信頼してた大好きな先生がね、何処かへ異動になるんだって
凄く寂しいし、怖いよ
また新しい先生に慣れるまでがね
今の先生はね、ちょー素敵でね
ずっと恋してたのかも
会えるのが楽しみだったのに、いつも優しく私の憎い態度にも本当に紳士にしてくれてたから
離れるのが寂しい
先生と月一回の約束、今後守れるのかな


私の本音

通ってる病院でね、信頼してた大好きな先生がね、何処かへ異動になるんだって

凄く寂しいし、怖いよ
また新しい先生に慣れるまでがね
今の先生はね、ちょー素敵でね
ずっと恋してたのかも
会えるのが楽しみだったのに、いつも優しく私の憎い態度にも本当に紳士にしてくれてたから

離れるのが寂しい
先生と月一回の約束、今後守れるのかな


にも着いたから一休みして、お茶を飲みながら、頂きます
