毎月の受診でお薬をもらっていると、
「ちゃんと飲んでるつもりなのに、なぜか残薬が増えていく…」
そんな経験、ありませんか?
看護師時代もそんな患者多かった
先日ふと思い立って薬の整理をしてみたら、
なんと、ほぼ1カ月分まるっと残っている…

「え?そんなに飲み忘れた記憶ないけど
」
と、軽くパニック。
でも、よくよく考えると…
- 朝バタバタして飲み忘れ
- 夕方はタイミングを逃す
- 体調が良い日はつい油断
こんな“ちょっとした事”が積み重なって、
気づけば残薬が雪だるま式に増えていた…というわけです。
■ 次回は「残薬調整」で薬をもらわない決断
薬が1カ月分も残っているなら、
次の受診では「残薬調整お願いします」と伝えて、
今回は薬をもらわないという選択もアリ。
医師も薬剤師さんも、残薬調整には慣れているので
遠慮なく相談してOKです。
薬にも保険料か使われてるので残薬調整も大事な事です
■ 飲み忘れを減らすために…
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■ まとめ
薬は毎日飲んでいるつもりでも、
気づけば1カ月分も残っていた…なんてことは誰にでも起こります。
大事なのは、
「飲めなかった自分を責める」より「仕組みで防ぐ」こと。
- 残薬調整でムダをなくす
- 飲み忘れ防止グッズで習慣化する
- 見える化して管理をラクにする
この3つを取り入れるだけで、
薬との付き合い方がぐっと楽になると思います。
闘病生活、薬との付き合いが大事なので
一緒に付き合っていきましょう
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