毎月の受診でお薬をもらっていると、  
「ちゃんと飲んでるつもりなのに、なぜか残薬が増えていく…」  
そんな経験、ありませんか?
看護師時代もそんな患者多かった笑い泣き

先日ふと思い立って薬の整理をしてみたら、  
なんと、ほぼ1カ月分まるっと残っている…驚きびっくりマーク

「え?そんなに飲み忘れた記憶ないけど凝視!?」  
と、軽くパニック。

でも、よくよく考えると…

- 朝バタバタして飲み忘れ  
- 夕方はタイミングを逃す  
- 体調が良い日はつい油断  


こんな“ちょっとした事”が積み重なって、  
気づけば残薬が雪だるま式に増えていた…というわけです。


■ 次回は「残薬調整」で薬をもらわない決断

薬が1カ月分も残っているなら、  
次の受診では「残薬調整お願いします」と伝えて、  
今回は薬をもらわないという選択もアリ。

医師も薬剤師さんも、残薬調整には慣れているので  
遠慮なく相談してOKです。

薬にも保険料か使われてるので残薬調整も大事な事です照れ

■ 飲み忘れを減らすために…

Amazonで人気の“飲み忘れ防止グッズ”をピックアップ!

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光と音で時間をお知らせしてくれる、服薬管理の定番アイテム。  
1日4回まで設定できて、画面も大きく見やすい。

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1週間分を“見える化”できる便利グッズ。  
高齢者にも人気で、家族の薬管理にも使いやすい。

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③ Daviky ピルケース(1週間・1日3回)


 

 


朝・昼・晩で分けられるコンパクトケース。  
持ち運びしやすく、サプリにも使える万能タイプ。

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1週間分をまとめて収納できる“持ち運べる薬箱”。  
家の中で薬を移動させたい人にぴったり。

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■ まとめ
薬は毎日飲んでいるつもりでも、  
気づけば1カ月分も残っていた…なんてことは誰にでも起こります。ニヤニヤ

大事なのは、  
「飲めなかった自分を責める」より「仕組みで防ぐ」こと。

- 残薬調整でムダをなくす  
- 飲み忘れ防止グッズで習慣化する  
- 見える化して管理をラクにする  

この3つを取り入れるだけで、  
薬との付き合い方がぐっと楽になると思います。

闘病生活、薬との付き合いが大事なので
一緒に付き合っていきましょうニコニコ



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