公立小学校には中学受験を異常なまでに目の敵にする教師がいます。
そんな教師が6年生の担任になってしまったら地獄です。
いくつか実際にあった事例を紹介します。
忘れ物、おしゃべり等で注意する際、受験する子にだけ激高する。
「私は中学受験が大っ嫌い」と怒鳴る。
宿題を1人忘れてしまったらその日は2倍。
入試直前、クラス全員の書道の作品を1人で画鋲で掲示させ、聞き手の親指が腫れた。
面談で「まさか○○中学を受験するつもりではないですよね。お子さんの心が歪みますので、やめた方がいいですよ。」(自分か自分の子どもが受験して落ちたとしか思えない)
「君、塾でもこんなに汚い字で書いてるの?」とみんなの前で言う。この生徒さんは「こんな汚い字で書くわけないでしょ」と答え教師が激高、ママが謝罪に行ったそうです。
おそらくなのですが、このような教師は自分、あるいは自分の子どもが中学受験で失敗したのではないか、とママ友と勝手に分析していますが、
私が小学生のころは国立大学の教育学部出身の先生が多かったのですが、今の公立小学校の先生たちは驚くほど偏差値の低い大学出身者が多く、単純に高学歴を手に入れるであろう子どもたちを妬んでいるのかもしれません。
また中学受験で難関校に合格するような子は6年生ともなると先生よりも勉強ができるようになるので、それに対する屈辱もあるのかもしれません。
このようなクズ教師が担任になっても私の身の回りにいる優秀な子たちはちゃんと難関校に合格していますので、ご安心を~~

」なんて悩んでいたりします。
」