10年前に悩んでいたことの答えがみつかった


10年後に答えがでても、取り返しのつかない

ことなのはわかっていたけれど


その時の私には答えがだせなかった


答えがないのが答えということにして逃げていた




当時、悩んでいた私に少年は問いかけた


「本当の本当は何がしたいの?」






そして、10年後の今


取り返しのつかない状態だけども


私が欲しかったものはすべてここにあった


答えは

ずっとずっと、自分の足元にあった



ありがとうと、ごめんなさい。


大切な 大切な

思いをつなぐことができなかったこと






「あんた、だんだん美しくなってきたね」

お師匠さんに、褒められた


道が、ほんの少しだけ見えてきた


もう逃げなくてもいい



すべては、自分の思いから

いま ここ から はじまる。




自分の内側へむかって歩いていく

誰もが持つ宝にむかって


そう、道はみえている






何が言いたいかっていうと


冬のふんどしは寒いってこと!


いや、まじ ほんとに寒いから


シルクのおパンツに冷えとり靴下8枚履いてるよ。


どこでも何枚履いてるか数え出すオバ半がいたら、私さっ。



ハッピーハロウィーンだよぉー


右のアツックルシイ 厚化粧は、あねさま


最近、あねさまと女の熱い戦いをしているんだ。



どっちがカワイイか!



まぁ、勝負する前から決まってるけどね。



暑苦しいったらありゃしない!!


ダサイもんは、ダサイ・・・



ん?? 大人の話か?



いや、なんの話か忘れたけれど


けっこうけだらけ 


ってフレーズが最近のお気に入り死語だよ。



一昨日、ママとリアルハロウィーンしてきたよ。


ピンクの腹巻きセットは、貢いでもらったお気に入りスタイル。


アリガトサーン


ウィルコムだと、ポインツを雨Gに変えられないんだよね。

また貢いでくれたまえ。 




夫、間違えた これはピグバージョン




誤変換のこのフレーズも、お気に入り 定番だよー。








さて・・・・・ これがどうしてもやりたくて、ママを強引に
イオンまで誘ったちびこ。


はい、リアルバージョン






リアルピグ!!! おしりペンペンスタイル


これがやりたかったんだよ!!!



これじゃよく見えないけど、眉毛も作ったんだよ。



日曜日でプリクラ大盛況、若い子だらけの中

衣裳まで着込んで完璧浮いてるオバ半たち。



これにつきあってくれるのはママくらいだ。


ママ、最高! 


また来年もやろーぜー!


ハッピーバースデー、空の上のかわいこちゃん。 
今年は野ションじゃなくてリアルハロウィン写真のプレゼンツだよ!


そして問題


ピンクの腹巻きは、腹巻きじゃないんだな。
さて、なーに?


正解者にはちびこのふんどし姿をお披露ry


あ、いらないね。


ハィ



明日から半月ばかり田舎+大阪行ってきまーっっす。




どこかの国のマングローブの森が失くなったって、
「自分が安いエビを食べられればいい」 のだろうか。
    
「石油を奪い合う戦争をテレビの中のことにしてしまって、
プラスチックを使い捨てしていていい」 のだろうか。
    
「南の国の人達を奴隷のような条件で働かせて、
都会的に装ったコーヒーを笑いながら飲んでいていい」 のだろうか。
    
「海の向こうの貧困など気にせずに、
大量生産に加担する仕事をしていていい」 のだろうか。
    
そんな世界は、どこか狂っている。
    
「生活のために、目をつぶって働かなければならない」 のだろうか。
    
「楽しむために、たくさん稼がなければならない」 のだろうか。
    
「将来の幸福のために、いまは我慢しなければならない」 のだろうか。
    
「安定した暮らしのために、みんなと同じ枠に入っていなければならない」 
のだろうか。
    
そんな世界は、なんだか美しくない。
    
だけど自分は、勇者でもなければ聖者でもないから
この世界を変えることなどできはしない。
でも自分の世界なら変えることはできる。
    
「お金はないけど、幸せな毎日」を過ごそう。
「誰かを不幸にすることには、なるべく加担しない暮らし」を選ぼう。
「自然からわけてもらう、本当に美しいもの」に誠実でいよう。

    
自分にできることはとても小さいことだけれど、
矛盾もいっぱい起きるだろうけれど、
この地球の大地とともに、
楽しく幸せに生きてゆく暮らしを目指します。

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ここ数年、私が考えていたこと、感じていたことがここにあった。
読みながら、「うんうん、そうだそうだ」とうなずいたよ。

ご先祖さまの屋号をいただいて、上等な麻の着物を製作販売している
素敵なご夫婦が営んでいる
忠兵衛さんのサイトです。

イベント出店で時々お会いする、とても心地のよい氣をもっている方。
そして、この文章に書かれていることを実践して生活しているご夫婦。


ある日を境に、服を買うことをやめた私。

体ひとつに何着必要なんだ。

ふんどしも自作できるし、靴下も繕う。

ボロボロになったら買い足せばいい。

靴は7年くらい買ってない。

なのに、まだ1度も履いたことのない靴があるんだよ。

足だって二本だ。


服を買うことがあるのなら、忠兵衛かスワラジかうさとの
服と決めている。


合い言葉は「いつかは忠兵衛さん」

麻(hemp)は、人にも動物にも地球にも優しく、そして強い植物。
日本では古くから神事に使われたり、衣食住から医療まで日常に
深くかかわっていたけれど、戦後にGHQが速効大麻取締法を作って、
日本の大麻文化は衰退してしまったんだ。



んでもって、その張本人のアメリカは、いくつかの州で大麻が合法化
されたね。

石油製品を売りたいため、日本文化を壊したいためだけだったのか。

私の祖父は、麻績村という村の出身。 麻をつむぐ。

お隣には美しい麻と書いて、美麻村(今は大町市)という村もあるよ。


そろそろ、自分のルーツを探る旅もしてみたいね。



会ってきたよ、孫ちゃーん♪ 写真とるの下手すぎだな。

命のつながりにありがとう。


このままなら、自分の孫にはあえないオットゥ。

私の大切をいつも受け入れてくれて、ありがとう。

ここみてないからコッソリ言っとくよ!



服買わないとかえらそうなこと言ってるけど・・・・

ついこの間


今までの服を全部やめて、忠兵衛さん系の服の洗い替えを
3着くらいだけ持つことにしたいと、オットゥに宣言したら


「それはまた新しく服を買いたいだけじゃないか」


と言われて、ハッとしたこともここでカミングアウトしとくよ!