あづーぃっ。

どうも、昨夜田舎から戻ってきたオバ半でござります。
田舎は回線が不安定で、いかんですたい。



今回の任命は、草取り ですた。
1週間滞在中、6日間はせっせと草取りしてたよ。

大地に触れて、汗流すって気持ちイイね。




イメチェンって一歩間違えると、犯罪的だな。

んでもって、東京は
あづぃから外に出れず、うだうだネットしながら
久しぶりにツボったのおいてみる。

仕事するってことすっかり忘れてるようだわ。


ツボ 1  クスクス笑い

先週いとこのオカンが、犬の散歩中に
犬がウンコしたので紙袋に入れてたら
後ろから来たスクーターの男に、ウンコ袋を
ひったくられた
らしい


ツボ 2  個人的に大笑い 

課長から「○○ちゃん」と呼ばれている新米OLのお話。
子ども扱いされてるみたいで面白くない彼女は
課長のデスクに直々にお願いに行った。
「課長、名前の後に【ちゃん】を付けるのやめて欲しいんですが・・・」
すると課長は
「じゃあ、何を付ければいいんだ。【さん】か?【くん】か??」
と問いただした。OLはオフィス内に聞こえる程の大声で

「クンにしてください!クンに!!」  



オバ半ブログ読者には、賛同者がいるはず。
友よ 名乗りたまえ。



ツボ 3  ニクイかんじ。

コンビニで弁当を買ったら店員に
「あたためますな?」
と言われた。

かなり動揺はしたが、
「さようでござる。」
と答えた。



こういうの好き。




最近さ、カラオケにはまってるんだよね。

こうみえて体弱いんで、何年も行けなかったんだけど
最近回復しつつあって、ヒトカラデビューもしちゃったんだ。

ランパブ?も、キャバクラも、居酒屋も、ラーメンもどこにも

一人で行けるけど、ヒトカラだけは行けないって
思っていたのはほんの数日だけだった。


最近のカラオケってのは
ダムともってやつで歌って、録音も録画もできて採点も
なんだかかなりマニアック。

とりあえず、歌本がないのにびっくらこいたわさ。

数年前に久しぶりにビデオ借りようと思ってツタヤに
行ったら、全部DVDになっていた衝撃に匹敵するわ。




カラオケはじめた頃の夫婦の会話。


オバ半 「自分の歌を録音してどうするのさ?」


オットゥ「そりゃ、自分の歌に酔ってるんだろう」


オバ半 「オットゥも酔ってるの?自分のに?」


オットゥ「まぁね、俺は上手いからな」 


と本人は言ってるけど、
声がいいだけで、音も歌詞もハズレるやつ。



オバ半 「じゃぁ、私の歌も?」


オットゥ「あ、それは悪酔いするWWW」


そんなひどい言われようにも納得してしまうくらい
下手で、しかも声が絶望的に悲しいんだよね。


んでもってスマホで歌えるJoysoundを田舎の姉の
スマホにも入れてあげた。

いやはや、すごい時代だねぇ。
スマホで歌えて採点もできるんだと。

イヤホンマイクで歌ってみせたら、姉にも
大爆笑されたよ。


人に笑いを提供するっていいね!


私のまわりは
遠慮ってものを知らない人たちばっかりだな。


ブログはALL全国公開?しているけれど、
ダムともはあまりにもヒドイので限定公開に。


ダムともたちよ、悪酔いしちまいなーっ

ざまーかんかんっ (久しぶりの死語


さて、ヒトカラいってこようかな。




どうも。
僕はあなただ。


理想の人生を生きた
人生最後の日のあなただよ。


人生は短い。
あっという間だった。


生まれてから、
今日までのことを考えてごらん。
長いようで
あっという間だっただろ?


同じように、今日から、
人生の最後の日までも
あっという間なんだ。


やりたいことはすべてやるがいい。
人間は、死ぬ間際、
やったことに後悔する人は
少ないものだ。


やらなかったことに後悔する。


チャップリンがいったとおりだよ。
In the end,everything is a gag.
つらかったことも、
最後には全部ギャグになる。


ボブマーリーが歌ったとおりだよ。
Everything’s gonna be alright.
すべてだいじょうぶだから。


やってみたいことは
やってみるがいい。
なにもかもだいじょうぶだから。


人生最後の日を迎える私から見ると、
うまくいったかどうかなんて、
どうでもよかったんだとわかる。


人生最後の日から見ると、
すべての出来事は
夢の中の思い出になるんだ。


ほんとうに大切なのは、
ハートをひらくこと、
自分に素直になること。


いまの自分の気持ちに
ちゃんと寄り添ってあげるんだ。


「ほんとは、どうしたいの?」
って。




それが、
未来の私からあなたに
一番伝えたいことだ。


人生は文字どおり旅なんだ。
旅に成功も失敗もあるか。


そして、旅には、
やらなければいけないことも
なにもない。
歯を磨く、それくらいのもんだ。


だいじょうぶ。
子どもの頃の気持ちを
思い出してごらん。


そう。その気持ちだ。
家の扉をあけたとたんに、
走り出していた
あの頃のあなた。


私は、
私の人生を選んで
ほんとうによかった。
人生最後の日、
私はいま幸せだ。
いま、
心からそう思えるのは
あなたのおかげだよ。


いまのあなたが、
たくさん、たくさん、
悩んでくれたからだ。


いまのあなたが、
たくさん、たくさん
傷ついてくれたからだ。


そして、
いまのあなたが勇気を出して
一歩踏み出してくれたからだ。


すばらしい人生だった。
心からありがとう。


あなたはひとりじゃない。
わたしを含めて、
未来のあなたたちが、
みんなあなたを応援している。


そして、
みんなあなたに感謝している。


では、人生最後の日に会おう。
Everything’s gonna be alright.
すべてだいじょうぶだから。



文: ひすいこたろう コピーライター 

ひすいさんありがとうございます。




オバ半、夏至と満月の間の日に

FBに流れてきたひすいさんの名言読んで、
しっぽり想ったさ


そして未来のオバ半に問いたい。

のーぶらライフでも後悔はしないんだね。

野グソもしていいかい。

オットゥのガーガーは一生うるさいのかい?


新月に願いを

どうか
オットゥがトイレの水を流し忘れた後に
私が入ることのないように

どうか
野グソ中に人にみつかることのないように

どうか
私の大切な人たちが
たくさん笑っていられますように


その願いを包んで、満月に感謝を




んでもって、ボブマーリー歌おうぜっ

えぶりぃとぉしぃんぐっがなびおーらいっ。




かんだ

えぶりぃしんぐっずがなびぃおーぅらいっ




天才 ラフマニノフ本人の演奏みーつけたっ


浅田真央ちゃんが今度この曲を採用するってんで、みてみたら
使うのは、苦悩の末できあがった第一楽章。

私が好きなのは、第二楽章。
それでも生きていくというドラマのサントラにもなってるね。

このドラマ、きつかった・・・ いろいろ考えたわ。

そんでもって、ズサーッときそうな本が届いたのでしばらく
読書三昧とします。


第一楽章は第二楽章、第三楽章ができた後にできたそーだ。

それは、オバ半が風呂入った後に ンコしたくなるようなものか。

天才とオバ半は紙一重だな。



天才の真央ちゃん、紙一重のオバ半も応援してるよっ。


真央ちゃん情報を教えてくれたブロガーさんのところにあった、
すげぇおもしろい、でたらめでぃあのホントの話、貼っときま。




もういっちょ。




おもしろい話題ありがとうごぜぇます。
少しずつ、さかのぼらせてもらいますねー。

これからも、交尾に励みまry あ、違った、よろしくお願いしま~す。